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こんにちは

では、始めていきます

どうぞ!

コンコンコン

雷斗

失礼します

雷斗

頼まれてた資料を持ってきました...

竜胆

あ!雷斗!

雷斗

あ、竜胆さん

雷斗

お久しぶりです

竜胆

久しぶり〜

おーい、竜胆

いつの間に雷斗と仲良くなった?

竜胆

んー、秘密

竜胆

ね、!雷斗

雷斗

はい、ニコ

竜胆さんめっちゃ可愛いッッ!!

ね、!って何!?可愛すぎッッ

それに何か嫉妬みたいなのをしてる蘭さんも最高すぎッ!

はぁ、最高すぎる、

雷斗

では、蘭さんここに資料置いときますね

え、もう行っちゃうの?

雷斗

あ、はい

雷斗

仕事もまだ残ってるので

あんなのしなくていいじゃん

雷斗

そうゆう訳にはいかないので

雷斗

では、失礼しました

あーあ、

行っちゃった(ボソッ

雷斗

はぁ、

何あれ!?

俺が戻りますって言った時

蘭さんめっちゃ悲しそうな顔するじゃん!?

何あれ!?

俺の幻覚か?

はぁ、

''最高''

ココ

雷斗

雷斗

雷斗

あ、九井さん

雷斗

どうしました?

ココ

この資料を部下Aに渡しておいてほしいんだが

雷斗

あ、はい!

雷斗

大丈夫です!

ココ

ん、ありがとな

ポンポン (頭を撫でる

雷斗

雷斗

えっと、いつまでに終わらせれば良いですか?

ココ

あー、明後日までには終わらせて欲しいと言っといてくれ

雷斗

了解です!

雷斗

分かりました!

ココ

ありがとう

はぁぁぁぁ

頭ポンポンされちゃったよ

嬉しいんだけど

雷斗

頭ポンポンされるの好きな人→

行動もイケメンかよ

雷斗

では、失礼します

ココ

嗚呼

九井の部下A

あ、帰ってきた

竜胆の部下B

あ、本当だ

雷斗

なんだよ

蘭部下C

いや、部下Aが雷斗は幹部室に行って

蘭部下C

もう一生戻ってこないって言ってたからよ

雷斗

は、

九井の部下A

ちょ、おい!

雷斗

よし、そんな生意気な事を言ってる部下A君に嬉しいお知らせだ

九井の部下A

え、なに?

ドン

雷斗

この資料、明後日までに終わらせておいて

雷斗

と九井さんからの頼みだ

九井の部下A

え''嘘でしょ

雷斗

良かったな

雷斗

優しい上司からの頼みだ

雷斗

じゃ、頑張れよ

九井の部下A

え、ちょ、

雷斗

俺は仕事をしないといけないから

雷斗

お互い頑張ろうなニコ

九井の部下A

嘘だろ、

竜胆の部下B

どんまい、

蘭部下C

頑張れよ、

はい、今回はここまでです

見て下さりありがとうございました

夢小説はあまりかくのが得意では無いので下手になってますが、許してください

それでは、バイバイ

『梵天は''最高''すぎる。』

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コメント

2

ユーザー

自分の心のなかみたい…(((は

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