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ボツ作品です。続きは書きません。 理由:ストーリーがうまく書けないのと2話まで書いてるんですがその後のストーリーがわからなくなったからです。(語彙力なさすぎ)
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
これを書いてる頃はからぴちとシクフォニがコラボしてもうむほほほほほほほほ状態で今興奮してるんですよ。(早口)
ひまぁさぁん
物心つく前に俺はここに居た。
いつからここにいるのかわからない。
俺の家族は?
俺にはどんな親がいるのかもわからない
ここはどこなんだろう。
ずっとそう思いながら生きていた。
でもここはちゃんとご飯もくれる
遊ぼうと言ったら遊んでくれた。
何のために俺はここにいるのだろうと思い始めた
でもそんなことを思い始めた11の頃
ある日突然ついてこい。と真剣な顔で言われた
その頃は予想もつかなかった。
ここからが地獄の始まりだった。
すち
この施設の人
すち
手術台みたいなのに乗せられて、手足を拘束された。
すち
この施設の人
すち
急に眠たくなった
気がつけば寝ていた
その間になにがされていたのかはわからない。
目が覚めた頃には牢屋に戻っていた
体を起こそうとすると身体に痛みが走った。
すち
見てみるとお腹、右腕、胸に手術跡のようなものがあった
すち
すち
その後なにされたかもわからず特になにもされずに日にちだけがすぎていく
ところがある日他の子がこの牢屋に入ってきた
この施設の人
すち
LAN
いるま
すち
LAN
すち
LAN
LAN
すち
いるま
最初は2人とも緊張してなにも話せなかったけど、 日にちが経つにつれだんだん話せるようになった。
2人は俺より一歳年下で、兄弟らしい
何でここにきたのかを聞いてみたけどなにも話してくれなかった。
なにがあってここにきたんだろう
でも深掘りするのも良くなさそうだしやめておこう。
2人と出会ってから数日
この施設の人
すち
この施設の人
すち
LAN
すち
いるま
今日はいつもと違う場所に連れて行かれた。
すち
この施設の人
すち
すち
数分後
ゾロゾロ
すち
すち
なんかやばいやつ1(使い回し)
なんかやばいやつ2使い回し
あ、ちなみにこのクソおじじいさん達は使い回しなので同じだけど違う人が喋ったり何かしてる場合があります。適当に違う人かなって思っててください。(伝われ!!)(語彙力なしです☆☆☆)
なんかやばいやつ1(使い回し)
すち
なんかやばいやつ1(使い回し)
なんかやばいやつ1(使い回し)
なんかやばいやつ1(使い回し)
すち
なんかやばいやつ1(使い回し)
ドカッ(腹蹴)
すち
なんかやばいやつ1(使い回し)
なんかやばいやつ2使い回し
ドカッボコッポコッポコッ(すみませんふざけました。)
すち
その後は、身体中アザだらけになるまで、
殴られて、蹴られて、俺が失神されそうになった時に満足したのか帰って行った。
…ここはどこだろう
真っ暗だ…、
暗い暗い暗い暗い…
暗い…なにか覚えてる…、。
暗いとこが嫌だった怖かった不安になった。
…なんだ、。この記憶…
???
???
???
???
???
誰だ。,…いつの記憶だ?
…、…
何か聞こえる
〜〜~!
〜!
~ちッ〜!!
す~、〜!!
すちッ~〜‼︎
すち
すち
LAN
いるま
LAN
すち
すち
いるま
すち
グイッ
LAN
いるま
ギュッ(抱)
すち
すち
LAN
いるま
すち
いるま
LAN
すち
すち
絶対に2人にはあんな思いさせたくない。
心からそう誓った
でも、守れなかった。
2人が連れて行かれた
必死に止めようとした。
できなかった
2人が連れて行かれて頭の中で自分を責めていた
2人に嫌な思いをさせてしまった
2人は無事だろうか
なんで
なんでなんで‼︎
なんでなんでなんでなんで‼︎‼︎
恐かった。また連れていかれると思ったから。
しばらくして2人が帰ってきた
すち
LAN
いるま
2人とも暑そうにして苦しそうだった
すち
俺がやられていたこととは違う
すち
LAN
すち
すち
最初はなにもできなかった
なにされているのかもわからなかった
なにも助けれなかった
その時はひたすら声をかけることしかできなかった
でもそのうち自分もわかることになる____
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
ひまぁさぁん
next→♡100(調子に乗らせてください(??))
コメント
1件
読み終えました。まず、これは「ボツ」として置かれた作品なんですね。でも、すちくんとLAN、いるまの間にじわじわと築かれる信頼と「絶対に守る」という決意のシーン、すごく心に響きました。それでいてその誓いが破られる予感…。続きが気になる構成だと思います。ひまるんさんが「書きたい」という衝動のままに置いたピースたち、その自由さもまた魅力的に映りました。