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琹花(作者)

あーもうすぐ卒業だね

里菜

それなー

優子

卒業ヤダー泣いちゃう(´TωT`)

美華

みんなとお別れか…

琹花(作者)

やっぱ、受験しなきゃ良かった…

優子

なんで?

琹花(作者)

優子と美華とは、元々違う中学だけど

琹花(作者)

うちが受験しなきゃ、里菜とは、一緒だったから…

美華

受験しようがしないがずっと友達だよ

琹花(作者)

やばいうるっときた(泣きそう)

春明

お前ら仲いいなぁ

斗和

ちょっとうるさいくらい

琹花(作者)

何それ‪w

この光景も見られなくなるのか…

琹花(作者)

(だいたいいつも、このメンバーで話したりしている)

春明

だったら、春休みに1回遊ばね?

琹花(作者)

賛成!!

里菜

わっちも

優子

同じくー

美華

私もー

いいんじゃね

斗和

俺も賛成

琹花(作者)

よし!計画しよー!

里菜

おー

優子

おー

美華

おー

おう

斗和

だな

春明

おう!

色々と計画を立てていった

琹花(作者)

Ahーあと、18日で、卒業か、

里菜

だね

優子

うん、、、

優子

ねぇねぇ、卒業式の日みんなで、写真撮らない?

琹花(作者)

いいねー!

里菜

わっちも賛成

美華

いいと思う!

琹花(作者)

男子に聞いてこよー

琹花(作者)

ねぇねぇ男子達〜

斗和

ん?

なに?

春明

どした?

琹花(作者)

あのさー

里菜

この、イツメンで

優子

卒業式の日

美華

写真撮らない?

春明

俺は別にいいよ

斗和

俺も

俺も

琹花(作者)

OK!決まり!

里菜

卒業まで、思い出作るぞー!

優子

おー!

美華

おー!

そして、放課後も遊びまくりました!(事実)

琹花(作者)

私は実は好きな人がいました、(事実)

琹花(作者)

極1部しか、知らないけど

琹花(作者)

私は大輝が好きなんです実は…はい

琹花(作者)

知ってるのは里菜と優子くらいかな

琹花(作者)

私は卒業を気に、告白をしようかなと思います

琹花(作者)

振られてもどうせもう会わないし

琹花(作者)

頑張ります!

残り、15日

大輝

○○いるー?

琹花(作者)

いないよー

琹花(作者)

(この人が私の好きな人です)

大輝

あ、琹花じゃん久しぶり

琹花(作者)

久しぶり

琹花(作者)

(5年生の時に好きになり、(理由が知りたければいつか、教えます)今もずっと好き)

琹花(作者)

(だけど、6年でクラスが離れた)

琹花(作者)

もうすぐ卒業だね

大輝

だな

大輝

お前と会うことも減るのかー

大輝

あ、合格おめでとう

琹花(作者)

ありがとう…

大輝

ん?なんか、あったか?

琹花(作者)

ううん 大丈夫!

キーンコーンカーンコーン

大輝

あ、教室戻るわ、またな!

琹花(作者)

またねー

教室に戻った大輝(ここから少し妄想が入りマース)

大輝

俺の気持ちバレてないかな

雄大

ん?なんか、あったのか?

大輝

(;-ω-)ウーン

大輝

好きな人に気持ちがバレそう

雄大

えっ、お前、好きなやついたの!?

大輝

あぁ

雄大

誰?

大輝

……だよ

雄大

ふぅーん

雄大

あんま、関わったことねぇからわかんないわ、

雄大

まぁ、でも、いつでも相談乗るからな!

大輝

ありがとう

大輝

早速相談いい?

雄大

おう!

大輝

実は告白をしようと思うんだ

大輝

ダメもとで

雄大

で?

大輝

でも、振られた場合、なんか、気まずいじゃん

雄大

確かに、

大輝

だから、少し悩んでんの

雄大

じゃあ、2日間くらいちょっと探ってみたら?

大輝

さぐる?

雄大

相手の気持ちを

大輝

どうやって

雄大

〜〜〜〜〜〜〜

雄大

〜〜〜〜〜〜〜

大輝

そういう事か!

大輝

相談乗ってくれてありがとう

次の日

大輝

3組のクラス委員誰?

琹花(作者)

うちと○○だよー

大輝

おkありがとう

琹花(作者)

2組は?

大輝

俺と○○

琹花(作者)

そうなんだ

琹花(作者)

じゃあ、また、お昼休みの委員会で!

大輝

おう!

里菜

琹花良かったね

里菜

クラス委員大輝もで

なになにどゆこと?

もしかして…

琹花(作者)

ん?変な意味はないよ

琹花(作者)

うち、2組あんま、得意じゃないから仲良い人がクラス委員の方がいいなぁって思ってたから(嘘)

なーんだ

琹花(作者)

‪w

琹花(作者)

私、好きな人いないからね

優子

いつも、演技力凄いよね

琹花(作者)

隠しきりたいし

里菜

ふぅーん

里菜

わっちなんかクラスいや、学年にも広まってるんだからな

琹花(作者)

本人はどうなんだろうなー

優子

さぁ?あいつ鈍感だからなー

里菜

‪w

その会話を大輝は聞いていた

大輝

(もしかして、俺の事好き…なのか?…)

そして、昼休み

琹花(作者)

委員会行ってくるー

里菜

ガンバレー

優子

(●'д')bファイト

会議室

琹花(作者)

(嘘でしょ、大輝が隣なんて、集中出来ないよ‪〜)

これから委員会を始めます

斗和

議長は斗和と○○

斗和

〜〜〜

斗和

〜〜〜

順調に委員会が進みすぐに終わった

琹花(作者)

(Ahー集中出来なかった…)

大輝

(やべぇ話覚えてねぇ)

大輝

(結局、琹花の気持ちが分かんねぇまんまだわ)

大輝

(このまま、探っても意味ないと思うなら、ダメもとで告白しよう)

大輝

琹花

琹花(作者)

何?

大輝

今日、帰りの会終わったら○○○○で待ってて

琹花(作者)

分かった

琹花(作者)

(なんだろう?)

キーンコーンカーンコーン

琹花(作者)

授業が始まる

5時間目終了

里菜

今日、放課後遊べる人で遊ぼー

琹花(作者)

いいねー

優子

うち、遊べるよー

美華

私もー

春明

俺も

斗和

同じく

俺も

里菜

じゃあ、家に帰ってから学校の門の前に来ておk?

琹花(作者)

うん!

帰りの会が始まった

琹花(作者)

里菜に相談した方がいいかな)

琹花(作者)

里菜、里菜(小声)

琹花(作者)

あのさ、今日この後(帰りの会終わったら○○○○に来てって大輝に言われたんだけど…(小声)

里菜

なんだろうね(小声)

里菜

うちにも分かんないわ(小声)

琹花(作者)

そっか(小声)

里菜

ごめんね(小声)

琹花(作者)

そんな時間かかんないと思うから待っててもらってもいい?(小声)

里菜

いいよー(小声)

帰りの会終了

卒業まで残り14日

○○○○に向かった

そこに大輝はもう居た

大輝

ごめん、呼び出して

琹花(作者)

大丈夫だよー

大輝

今から、俺の気持ちを伝えようと思う

琹花(作者)

学年に問わずいろんな人が集まってきた

大輝

俺さぁ、分かりにくいと思うけど実は琹花のことが

大輝

好き

大輝

なんだ!

琹花(作者)

冗談はやめてよー

大輝

冗談じゃねーよ

大輝

俺は、5年の時からお前のことずっと好きだっただよ!

大輝

だから俺と付き合ってください

大輝

m(_ _)m

琹花(作者)

ちょっと考えさせてください

琹花(作者)

いつ、何で伝えるかは、わかんないけど

大輝

いつまででも待つから

琹花(作者)

うん、

大輝

じゃあな

琹花(作者)

うん、またね

放課後

里菜

琹花、返事どうすんの?

優子

それな

美華

でも、大輝のこと好きなんでしょ?

琹花(作者)

うん、

なら、いいんじゃねーの?

春明

それともお前は付き合いたくないの?

琹花(作者)

逆だよ

琹花(作者)

付き合いたいよ

琹花(作者)

でも、なんか、信じられなくて

斗和

お前、好きなやつのこと信じないのか?

琹花(作者)

そだね

琹花(作者)

自分の気持ちに正直になってみるよ

琹花(作者)

返事しちゃうわ

里菜

ガンバレー

優子

ふぁいと!

美華

勇気出してー

大輝とのやり取り

琹花(作者)

大輝〜

大輝

大輝

ん?なんだ

琹花(作者)

こ、告白の返事しようかなぁと

大輝

おう!

琹花(作者)

自分の気持ちに正直になろうって思ったの

琹花(作者)

だから、私は大輝を信じるよ

琹花(作者)

私は

琹花(作者)

大輝のこと

琹花(作者)

琹花(作者)

好きだよ

大輝

マジ!?

琹花(作者)

うん!

大輝

じゃあ、俺と付き合ってくれるのか?

琹花(作者)

うん

大輝

っしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!

琹花(作者)

‪w

続きあります!

卒業と恋 (実話➕妄想)

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