夏目
おい、殺人マーク次はどこだ
殺人マーク
そんな、口聞いていいのかな?
夏目
うっさい
夏目
最後の、敵は誰なんだ
殺人マーク
この僕さ♪
夏目
ほー
夏目
いいね
殺人マーク
また、1V1だからね!
夏目
分かった
夏目
私が、お前に勝つ
殺人マーク
ほ〜
威勢がいいね
威勢がいいね
夏目
死○
殺人マーク
僕に、勝てるかな?
夏目
絶対に、勝つ
殺人マーク
まぁ、少しだけ弱気を出そうかな?
殺人マーク
分身に、戦わせよう
殺人マーク
ほい
夏目
!?
夏目の、目の前にあったのは、体調2メートル程の大きな物が居た
殺人マーク
さぁ、勝ってみな?
夏目
おりゃー!
起きて
夏目
!?
夏目の、心の中で声が聞こえた
意識を取りもどして
夏目
はっ!
夏目
わ、私...
夏目
なにを?
殺人マーク
あれ?
殺人マーク
どうしたの?
殺人マーク
戦ってるんだよ?
夏目
あっ、そうだ!
夏目
いま、こいつと戦っているんだ!
夏目
でも、もう力が出ないよ....
夏目
このまま、楽になりたい
殺人マーク
(なんで、腕を広げているんだ?)
殺人マーク
(まぁ、いいただ殺すだけ)
夏目
うっ
夏目
これで、楽になれる...
夏目は、静かに生き耐えた
殺人マーク
なんだったんだ?
殺人マーク
また、今度此処に来る人を待とう...
殺人マーク
次は、誰が来るのかな?
殺人マーク
ふふふふふ
ピンキー
はい!
ピンキー
皆さんこんにちは!
ピンキー
今回は、3話ほどの、短いストーリを書いて降りましたが、書くのがめんどいという事で、このシリーズを終わりにしますー
ピンキー
このストーリーは、アオリさんが、ホラーがいいと言われ書いたのですが、全然ホラーではありませんでした
ピンキー
すみません!
ピンキー
まだ、見たい人はイイネをしてください!
ピンキー
もしかしたら、まだ続くかも!
ピンキー
最近、イイネとかコメントが来ないから、とてもかなしいお
ピンキー
それじゃ、バイチャ!