TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

遅くなってすみません💦 テストが延期 笑!!!!息抜きに出すので、つまんないかもしれないです💦 ご了承くださいm(_ _)m

眠い……

起きれない…

はぁ。

かっこ悪いな…先生なのに

テヒョナ…//にも心配かけてしまったし…

僕にお父さんとお母さんがいたらな…

ふっ、いるわけないよね笑 こんな気持ち悪い顔してるのに

今年で、21…しっかりしないと!

僕の両親は、中二の時に出て行った

それからは、一人暮らし…なんだよね

ほんとに、この学校に来て、良かった…

そんな、ジョングクは、熱が出ていて、寝ています

ジョングク

( * _ _ ) z z Z…

ガラガラガラ…

テヒョン

先生ー?

ジョングク

( * _ _ ) z z Z…

テヒョン

(寝てるのか…)

テヒョン

(寝顔可愛いな…おい)

テヒョン

(くっそ、もうちょっと歳が上だったら…)

ジョングク

( * _ _ )z z Z…

テヒョン

(相変わらず…可愛く見える…じゃなくて!)

テヒョン

(可愛い……か)

チュ

テヒョン

//

テヒョン

(ヤバっ、俺キスを!!!!)

ジョングク

んぅ……

ジョングク

ん……?

テヒョン

(ヤバっ、おきたっ!)

ジョングク

(何か、今、口に……)

ジョングク

!???!

ジョングク

て、て、テヒョナ…?!!

テヒョン

ごめん、驚かせてしまって

ジョングク

いやいや、大丈夫だけど…(キスされた…/////////?)

ジョングク

(気のせいだよね笑こんな顔にするわけ笑)

テヒョン

で、先生、体調大丈夫?

ジョングク

先生じゃなくて、ジョングガって呼んでよぉ…

テヒョン

は、?

熱のせいか…

ジョングク

ジョングガって、呼んでねっ

テヒョン

ちっ…//可愛すぎかよ((ボソッ…

テヒョン

ジョングガ、早く、熱治せよ?

ジョングク

頑張る…

ジョングク

あっ、こんな近くで話したら、熱うつっちゃう

テヒョン

あぁ、それなら…

チュベロンチュベロ

深いキスをした

ジョングク

ん…ハァ…っぁッン…/////

ジョングク

ッ////(照れちゃダメ!!ジョングク!!)

テヒョン

(声ヤバっ…//ていうか、キスしてしまった……)

テヒョン

(ヤバっ、ヤバっ、)

テヒョン

(あと、可愛すぎるんだが)

ジョングク

(でも、もう、僕…好きなんだ…)

ジョングク

(どうしよう…先生が生徒好きになるなんて…先生失格だよね…失笑)

ジョングク

だ、ダメ、ダメだよ!

ジョングク

ね、熱が!

ジョングク

うつっちゃうよ…?

テヒョン

だから、それなら…

テヒョン

俺が、deepキスして、せんs…ジョングガが治ればいいんだよ

ジョングク

……//テヒョナ…

ジョングク

(なんだ、恋愛感情とかないんだ…ガッカリしたらダメなのに…)

ジョングク

(でも、優しいな…)

テヒョン

俺には、うつらないから,安心して

ジョングク

う、う、うん…

テヒョン

ていうか、ジョングガ

テヒョン

身長、俺より小さいよね

ジョングク

そうかもね笑

テヒョン

かわi…(おっと、危な)

ジョングク

ん?

テヒョン

なんでもない

ジョングク

そっか

ジョングク

じゃあ、気をつけて帰ってね

テヒョン

え?何言ってんの?

ジョングク

え?

テヒョン

俺が、送っていくんだよ

ジョングク

えぇぇ?!!

テヒョン

他の先生に頼まれちゃったからさ

ジョングク

そんなの迷惑だよ!!

テヒョン

大丈夫って

テヒョン

荷物は、これだけ?

ジョングク

そ、そうだけど!

ジョングク

ダメだよ…僕が送ってもらったら

テヒョン

先生たちの命令だぞ?

ジョングク

そう、な…の?

テヒョン

うん(ここまで言わないとダメなのか笑)

ジョングク

じゃあ、お願いします…//

テヒョン

おけ

テヒョン

荷物、俺が持つから

テヒョン

あ、ジョングガも持つ

ジョングク

っな…//何言ってるの?

ジョングク

こんな、21のおとk

テヒョン

関係ねぇ…

テヒョンは、ジョングクをおぶった

ジョングク

いやっ、ダメだよ…//

テヒョン

ダメじゃない、迷惑だからとか、そんなの気にしなくていいから

ジョングク

うぅ、うん……ありがとう…//

テヒョン

(もっと、頼っていいのに)

テヒョン

ジョングガ、もっと、頼って

ジョングク

えぇ、それは、…

テヒョン

迷惑だから、でしょ?

ジョングク

…うん……

テヒョン

だから、気にしなくていいって

ジョングク

(ほんと、優しいな…)

ジョングク

(こんなの、もっと好きになっちゃうじゃん)

校舎を抜けて…

ジョングク

ねえ、重くない?!僕、重くない…?

テヒョン

重くないって

ジョングク

………(恥ずかしさで爆発しそう…)

テヒョン

何、恥ずかしがってんの?

ジョングク

な、なんで?!見えるの?

テヒョン

なんか、勘で

ジョングク

すごいね…笑

テヒョン

だろ?笑

ジョングク

(ドキッ///笑った顔…かっこいいんだよな…)

テヒョン

さぁ、家まで急ぐぞ〜

ジョングク

早い〜!!

テヒョナと居ると…ホッとしちゃう

この日をきっかけに、僕はテヒョナに恋をしてしまった

完全に気づいた

でも、相手は生徒

叶うわけがないのだ

モブ

っねぇ

モブ

見て?あれ

モブ

わぁ、なに?

モブ

テヒョン先輩が……誰だっけあれ

モブ

あの、新人でしょ?チョンジョングクだっけ

モブ

よく覚えとんなw

モブ

ていうか、なんなの?テヒョン先輩におぶってもらってるし

モブ

可愛いとか何とか言ってるけど、笑えてくるわw

モブ

それなー

モブ

明日、ぶちかまそ

モブ

おん

テヒョン

はい、着いたよ

ジョングク

ありがとう…本当に助かった…//

テヒョン

明日は、熱があったら学校来ちゃダメだよ?

テヒョン

寂しくなるけどな

ジョングク

…え、…?

ジョングク

(そんな、イケボでそんなこと言わないでよ…)

ジョングク

じ、じゃあ、また明日ね

テヒョン

うん

テヒョン

お大事に、ジョングガ

ジョングク

あ、ありがとう…//

これはもう…

"恋"

次→ジョングガピンチ

モブ

着いてきちゃったw((ボソッ…w

モブ

だね〜((ボソッ…

♡600

天然先生とスパダリ生徒(♡)?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,042

コメント

5

ユーザー

モブちゃん達が腐女子に見えてきた、、、

ユーザー

グクテテしか、勝たん!

ユーザー

みなさん安心を私が600にしましたo(`・ω´・+o) ドヤァ…!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚