⚠夢小説注意⚠
小羽音
今日は雨が酷いねお兄ちゃん
マイキー
そうだな……
マイキー
……
ドンッ
小羽音
え……?
私は誰かに押されて屋上から落ちかけた
その時お兄ちゃんが
手を取り、助けてくれた……
マイキー
……大丈夫か?
小羽音
……うん
マイキー
三途が…
だが、お兄ちゃんは無駄話を始めた
小羽音
お兄ちゃん、今、お話はいいですから!
小羽音
とりあえず、安全なところまで引っ張ってお兄ちゃん
マイキー
あぁ……
マイキー
俺も「話したく(離したく)なかったんだ……」
小羽音
あ………………
スルッッ(手が離れた音です)
小羽音
……………………
マイキー
小羽音……ごめんな……
マイキー
俺も………………
マイキー
行く(逝く)
マイキー
「永遠に一緒だ」
「俺たちは……2人で1つだ」






