ピーナッツゥ
続きです!どうぞ!
たかはし
ああああああああ!!
たかはし
え?
たかはし
俺、、生きてる
たかはし
あの時、、お母さんの声が
どうしたー?たかしー! 急に大きな声が聞こえてきたんだが大丈夫か!?
たかはし
あっお父さん!?
たかはし
だ、大丈夫だよ!!
たかはし
ちょっと悪い夢を見ただけ、、
たかはし
だけど妙に生々しかった
たかはし
夢じゃない?
たかはし
だとしたらずっと家の中にいちゃだめだ、、、!
たかはし
あの暗闇、、、、想像するだけで、、、、、
おれはいそいで階段を降りた
お父さん
おはようたかはし!
たかはし
お父さん!
お父さん
きゅ、急にどうした、?
この感じだとお父さんに記憶はない、、 どうにかしてお父さんと家の外に出なくちゃ
たかはし
今日は、お父さんと一緒に散歩に行きたいと思ってさ!
たかはし
ちょっと寝坊しちゃって焦ってたんだよね!
お父さん
おお!そうだったのか!お父さんは嬉しいぞ、まさか子供から散歩に行きたいだなんて
たかはし
だ、だからさ!早く行かない?
お父さん
しょうがないなあ、ちょっと待ってなさい
お父さん
今準備してくるから
よかった、何とか一緒に外に出られそうだ
お父さんに変なことを言うと意地でもこの家から出て行かなくなるからこれでよかったんだ
ここは、お母さんとの思い出がたくさん詰まった場所だから、、、、
ピーナッツゥ
すみません!短いですがここまでで!!
ピーナッツゥ
本当にすみません!
ピーナッツゥ
最近テストが近づいてきてるのでかなり忙しくなります!
ピーナッツゥ
メンタル的にもやばくなると思うのでちょっとその世界の1日は1話っていうの変更しますね!
ピーナッツゥ
この作品、応援してくださると嬉しいです!
ピーナッツゥ
新たにノベルの方の小説も考えているのでそちらも期待してください!
ピーナッツゥ
それでは!






