TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

朝4時ぴぴぴっと僕を起こすアラームがなる.

んッ、、あぁ〜、はぁっ、

また朝が来てしまった

今日の夜までの辛抱っ、!

今日も頑張るぞおー!

、、、

僕にはお兄ちゃんが5人いる

でも嫌われてる、

家事も何もかも全て僕がやるんだ

僕はまだ中学2年生っ、

お金も稼がなきゃなんだっ、!

ふぅ〜、、できた、!

みんなもうそろそろ起きてくるかなぁー、?

、、んっー、はぁっ、

、、、、うわ、

はぁ、

、、、っ、

おはようございます!紫さん!

、、、((とことこっ、

なあー?!紫ーくん俺の制服どこ?!!

ここにあるよー!!

投げてや!!

ああっ!?僕の制服踏んだ!!

あっ、?!!!

おわったやんWWW

もおー!はやくしてよ!!!

まってえー!!!

、、、、

朝からみんな賑やがだなあ、

僕とみんなの間に1枚の壁があるみたいっ、

僕は今日も家の掃除をしながらみんなが家を出るのを見送った

、、、はぁっ、

みんないったかぁー、

僕は学校には行かない

別に行けるけど、、

中二でお金を稼ぐには時間が沢山いるからいけないんだ

よしっ、!いくかあー!

おはようございます!

僕の1つ目のバイトはメイド喫茶

結構人気なんだよ、!!

店長

青くん指名だよ

はいっ!

おかえりなさいませっ!

ご主人様っ!❤︎

おおっ??!男、、?!!

で、でもかわいいっ、!!

んっとねぇー!

はいっ!!

メイド喫茶で働くには“可愛さ”が重要.

だから僕は僕に似合う可愛いメイクをして

可愛いキャラを演じている

あははっwそうなんですか!

笑う時は首を少し傾げて口に手をやる

そしたらお客さんはみんな喜ぶんだ

かわいいねぇ!

ありがとうございますっ!((にこ

はあ、!!ありがとうございました!

店長

はーい

次の仕事はレンタル彼氏

年下派の女の子たちが居るからと店長が受け入れてくれた

はぁっ、!お待たせ!

うんっ!ふふっ笑

どこ行こうかなぁー、!

僕パンケーキ食べたいっ!

ほんと?!なら行こっか!♡

うんっ!!((手繋

えっ、?!///

なーにっ!

手繋いじゃだめだった、?

、、、っ、!///

年下派の女の人達が求めるのはギャップと甘え度だ

甘えつつもたまにかっこいいところを見せる

それがポイントなんだ

はぁーっ!今日は楽しかった!

ほんと?!ありがとぉ!

僕も楽しかったよ((にこっ

、!!

ま!また指名していい、?!

僕でいいなら!

ってか!

僕じゃないとだめだよ

っ、はわわっ、!!

もお、!///

、!!

照れた時に顔を隠して目線を外す、、

可愛いな。メイド喫茶の時に使おう

あっ、!もう時間だ、!!

あぁ、、

また今度会おうねっ!!

うんっ!!

またね!

またねー!!

まだ僕のバイトは終わっていない

末っ子の僕はひとりぼっち

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

248

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚