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お待たせしました。 前回の続きです!

それでは、どうぞ!

あみかさん、今日の夜空いてる?

あみか

はい…空いてます…

そう、私が答えると…廉君はとっても喜んで

俺、今日収録あるから…20時30分くらいに東京駅に来て。

じゃあ👋🏻

ポンポン

そういいながら、私の頭を撫でた

ー帰宅途中ー

あみか

(はぁー。もう心臓に悪いって。カッコ良すぎでしょ❣️マジ神だ。

そんな事を思っていた

ー東京駅にてー

あっ! いたいた。

そういいながら私の方へと来た

じゃあ、行こうか。

私達は手を繋いで廉君宅へ向かった

あみか

はい。

あみか

あの、廉さんってイケメンだし性格とかめっちゃくちゃいいですよね。

私がそんな事を言うと、廉君は立ち止まった

何やねんwwそんなに俺のこと知っててくれたんや。ありがとな。

私にお礼を言ってそのまま歩き出した。

ー廉君宅ー

あみか、何飲む?

コーヒー苦手っていうか嫌いなんだっけ?

まるで、私が嫌いなものを全部知っているように言った

あみか

うん…

私は答えた

はい、どうぞ

廉君が持ってきたのは、普通のミルクティーだった

あみか

ありが…とう…

これ、俺特製のミルクティーなんだ。 ミルクちょっと多めにしてあるよ。

そう言われて私はおそるおそる飲んでみると

あみか

美味しい。

よかった。

そう言って私に笑顔を見せた

ーベッドー

今日、あみか泊まっていきなよ

あみか

じゃあ、お言葉に甘えて

ヤッター

そういいながら私に抱きついた

あみか、明日デート行かない?

あみか

いいよ。

明日デート❤️。ww東京行って原宿行こう!

そう言って私の手を握った

あみか

いいよ。廉君に任せる。

(あみか、やっぱりかわいい❤️

あみか

(廉君とデート❤️幸せ!

チュ

あみか

!?

キス💋しただけだよ。ごめんな。

あみか

うんうん大丈夫だよ。

もっとキスしていい?

はい!

どうだったでしょうか。

次回は、デート編です!

ハート♥️900以上で出します!

よろしくお願いします🤲

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