これからは、私Sakuの、実話です。 楽しんでね!
せい
ねーねー
Saku
んー?
せい
なんか、暇~
Saku
じゃあ好きな子誰?
私は、好きでもないせいに、聞いてみました
せい
えっ?
Saku
だって、暇なんでしょー?
せい
じゃあ耳かして?
Saku
いいよ!
私は、耳をせいの方に向けました
そしたら小さな声で
せい
Saku
と、言ってきました
Saku
えぇー!
せい
うるさいっ!
Saku
だ、だ、だって!うちー!?
せい
しー!うるさい!
Saku
ご、ごめん
せい
お前だよ
Saku
あ、ありがとう
せい
返事待ってるから。
笑いながら言ってきました 私は、好きでもないのにかっこいいと、思いました。
Saku
告られると、照れる😳
と、独り言を言っていました。 そして、しばらくして、返事が決まったので呼び出しました
Saku
せーいー!
Saku
きーてー!
せい
そんなでけぇ声出さなくても聞こえるわ!
Saku
ごめんごめん
せい
何?
Saku
あ、あのさ、返事なんだけど
せい
うん?
どうする?
どうする?
Saku
わ、私は、
Saku
さぁ。私の実話1話どうでしたか?
Saku
私の返事とは!?
Saku
好評次第2話あげるよ!






