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何とか電車の時の気まずさを通り越せた。
でも俺はらぴすくんが好きだし…。
前まではぷりちゃんに好意はあったけど…
今は好きじゃないな…。
ぷりちゃんにいつの日かドキドキしなくなったし…。
Lapis
莉犬
莉犬
Lapis
莉犬
Lapis
莉犬
Lapis
莉犬
莉犬
俺はらぴすくんを惚れさせたくて満面の笑顔で感謝を伝えた。
Lapis
莉犬
脈あるかな…?
Lapis
莉犬
此処…。
どこかで来たことがある。
あ、ぷりちゃんに紹介してもらったところだ。2人の秘密にしようって言ってた。
でもぷりちゃんは俺じゃなくて、女の子との秘密の場所になってたな。
使っていいのか…?
ぷりちゃんはもうあの子のこと好きじゃないって言ってたし…まぁいっか…。
Lapis
莉犬
二人で話している中、誰かが話しかけた。
ぷりっつ
莉犬
莉犬
ぷりっつ
莉犬
莉犬
ぷりっつ
Lapis
莉犬
Lapis
莉犬
莉犬
莉犬
Lapis
Lapis
莉犬
Lapis
Lapis
莉犬
Lapis
莉犬
Lapis
莉犬
莉犬
Lapis
ぷりっつ
ご飯が食べ終わり、教室に帰ろうとする。
莉犬
ぷりっつ
ぷりっつ
Lapis
ぷりっつ
Lapis
ぷりっつ
Lapis
ぷりっつ
莉犬