TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

あや

はい!どうも!

あや

今回はまいジャニ収録からの帰宅
からです!

あや

最近出せてないし、あんまいい内容
が書けないけど許してください!
今の唯一の楽しみなんです!

あや

では!どうぞ!

道枝駿佑

○○起きてやー

○○

ンッ

長尾謙杜

やっと起きたー!

○○

え!?高い!?なんで!?

道枝駿佑

なんでじゃないよ笑

○○

わぁっ!
みっちーの顔近い!

大橋和也

そりゃそーだよ笑

高橋恭平

お前今みっちーにおんぶされてるから笑笑

○○

わぁっほんとだ!

道枝駿佑

いや、驚きすぎ笑笑

○○

あ、ごめんごめん
重いよね下ろして!

道枝駿佑

全然重ないよ!
むしろ軽すぎ!

○○

ごめん、みっちーありがとう!

道枝駿佑

いいよ!

○○

○○いつから寝てた?

大西流星

まいジャニ収録終わって
みんなが楽屋片付けてる時笑

○○

あちゃー

西畑大吾

まぁそんなんはいいとして!
○○今日どうだった?

○○

んー疲れちゃった笑
でも楽しかったよ!

大橋和也

ダンスも歌も良かったよ!

○○

ほんと!?

大橋和也

うん!

○○

あーでも
緊張しすぎて途中ダンスの振り付け
ぶっ飛んだんだよね笑笑

道枝駿佑

あーやっぱりー

○○

え!?みっちー気づいてたの?

道枝駿佑

うん笑笑
でもすごい良かったよ!
それ以外は笑笑

○○

それ以外わって笑笑
これから気をつけます!

道枝駿佑

気をつけてください!

大西流星

それにしても○○トーク力すごいね!

○○

いやいや、そんなことないよ!
みんなのがすごいって!
今日は康二くんとか龍太くんとか
みんなに助けられてばっかだったもん!

藤原丈一郎

そんなことないよ!
ほんとに良かったよ!!
特にお母さん、お父さんへの
感謝のメッセージ!
あれ泣いちゃった

西畑大吾

俺も俺も
○○ほんとにいい子だね!

○○

そんなことないよ!
伝えたいこといっぱいあったのに
伝えれなかったし、会えなくなっちゃった
から伝えたいことを言っただけだよ!

高橋恭平

あれみんな泣いてた
まいジャニメンバーも
ファンの皆さんも!

○○

そーなんだ

長尾謙杜

なんで○○知らないの?

○○

実は泣きすぎて前見えなかった笑笑

長尾謙杜

そーなんだ笑笑

道枝駿佑

○○らしいね

長尾謙杜

そーだね!

○○

あ、ごめん今日疲れちゃたから
お風呂入ってもう寝るね

大西流星

だーめっ!
ご飯食べて!

○○

でも眠いもん!

大西流星

野菜だけでいいから
食べて!

○○

はーい!

お風呂も入りご飯も終わった

○○

じゃあみんなおやすみ!

なにわ男子

おやすみー!

30分後

○○

あー眠いのに収録してた時の
みっちーのことでドキドキして寝れない

○○

謙杜の部屋行ってみようかな

トコトコトコ

トントントン

○○

謙杜いる?

○○

あーさすがにまだ居ないか

○○

部屋に戻ろう

長尾謙杜

○○?

○○

あ、謙杜!

長尾謙杜

どーしたの?

○○

いやーちょっと色々あって
寝れなくて…

長尾謙杜

どーしたの?
また寂しくなっちゃった?

○○

((-ω-。)(。-ω-))フルフル

長尾謙杜

どーした?

○○

ここで話すのちょっと恥ずかしい

長尾謙杜

じゃあ僕の部屋入ろ!

○○

ごめんね!
ありがとう!

長尾謙杜

いいよ!僕で良ければ
話聞くし!

○○

ほんとにありがとう

謙杜の部屋

長尾謙杜

で、どーしたん?

○○

いやーそれがね

○○

収録でさ○○がママとパパへの
メッセージ言った時あったじゃん?

長尾謙杜

うん

○○

あん時話したあとみっちーのとこに
行ったの覚えてる?

長尾謙杜

うん!覚えてるよ!

○○

実はあん時、みっちーが
おいでって!言ってくれてね
それで行ったのねそしたらみっちー
泣きたい時は泣けばいいんだよって
言ってくれてそんときなんか心臓が
ドキってしてねそれが忘れられなくて…

○○

あと、○○寝ちゃったから
みっちーおんぶしてくれてたじゃん?
あん時も実は起きた時すごいドキってしてね
それが忘れんくて寝れないの

長尾謙杜

あーそーゆーことね

○○

うん
これなんだと思う?
○○なんかの病気かな?

長尾謙杜

いやいや、病気はないよ!
でもあるとしたら恋の病気
だよ!

○○

恋の病気?

長尾謙杜

そ!

○○

なにそれ!

長尾謙杜

(この子はどこまで鈍感なんだ)
○○みっちー以外の男の子にドキッ
てなったことある?
恭平くんとか

○○

なったことあるけど、ここまでには
なってない

長尾謙杜

あ、あるんだ笑笑
今日は忘れられないんだよね?

○○

うん

長尾謙杜

それはもしかしたらみっちーの事を
今までと違う見方をしてるってこと
じゃないかな?

○○

ん?どーゆーこと?

長尾謙杜

(やばい、ほんとに鈍感だ)
だからね、みっちーのことを
1人の男の子として見てるって
ことじゃない?

○○

あー

長尾謙杜

全然ピンと来てないでしょ笑笑

○○

あ、バレた笑笑

長尾謙杜

バレバレ笑
まぁそのうちわかるよー
早かったらもうすぐわかるかもね!

○○

なんだそれー

長尾謙杜

まぁとりあえず、またいつでも
話聞くから今日はゆっくり寝なね!

○○

うん!ありがとう!

長尾謙杜

あと、明日学校!

○○

はーい!

長尾謙杜

学校早退して雑誌の取材と撮影
もあるからね!

○○

うん!
謙杜ありがとう!

長尾謙杜

いいよ!
じゃあおやすみ!

○○

おやすみー!

次の日

○○

おはよぉ!
みんな早いねー

長尾謙杜

おはよ○○!

道枝駿佑

珍しく俺らより遅いね笑

○○

あはは
起きれなかった笑
あ、お弁当作らなきゃ!

大橋和也

○○ーそれなら大丈夫だよ!
今日俺が3人分作ったから!

○○

あ、ごめん
はっすんありがとう!

大橋和也

いいよー!

藤原丈一郎

○○大橋の料理なに入ってるか
わかんないから気をつけてねー笑笑笑

大橋和也

ちょ、じょうくん!

高橋恭平

○○大丈夫だよ!
まずくはないから!

大橋和也

まずくはないからって
美味しいって言ってー

なにわ男子

≧(´▽`)≦アハハハ

○○

あ、やばいそろそろ行かなきゃ!

道枝駿佑

あ、ほんとだ!

長尾謙杜

急げー!

西畑大吾

あ、○○今日雑誌の取材&撮影
あるからみっちーと謙杜と一緒に
学校早退して来てー!

○○

わかったー!

道枝駿佑

行ってきます!

長尾謙杜

行ってきマース!

○○

行ってきます!!

○○

じゃあねー!

道枝駿佑

あ、○○!
13:00に校門ねー

○○

わかったー!

長尾謙杜

バイバイー

○○

バイバイー

13:00校門

道枝駿佑

○○おつかれー

長尾謙杜

おつかれー

○○

おつかれー!

長尾謙杜

じゃあ行こ!

○○

うん!

道枝駿佑

うん!

電車の背景持ってないので これで進めます! ごめんなさい!

○○

あ、そーいえば○○
なにわ男子に入るってこと先生に行ったら
コース変わってーて言われたー

道枝駿佑

え?○○アクトコースじゃなかったん?

○○

うん笑
だって芸能活動してなかったし笑

長尾謙杜

じゃあ今は普通科ってこと?

○○

そー!

道枝駿佑

そーだったんだ笑

長尾謙杜

いつ移動するかわかってる?

○○

全然!

道枝駿佑

そーなんだ!
たしかに○○のこと校庭以外で
見たことなかったもんなー

長尾謙杜

あーたしかに!
普通科と校舎違うから
見たこと無かったんだ

○○

そーゆー事!

数分後

○○

(*˘︶˘*)スヤァ

長尾謙杜

みっちー○○寝ちゃったね

道枝駿佑

うん
急に新加入とデビュー聞いて
その次の日にテレビの収録で
疲れちゃったんだよ

長尾謙杜

そーだね!

道枝駿佑

後、ご飯とかも毎日作ってくてたしね!

長尾謙杜

うん!○○のご飯ほんとに美味しいよね!

道枝駿佑

うん!

長尾謙杜

降りる駅の近くまで寝かしてあげよ

道枝駿佑

そーだね!

長尾謙杜

なかなか休む時なかったもんね

道枝駿佑

うん!

長尾謙杜

今日も雑誌の取材と撮影だしね!

道枝駿佑

俺らもできるだけ○○のこと
支えてこうね!

長尾謙杜

うん!

長尾謙杜

しかも来月はデビューも控えてるから
○○が1番大変やと思うから!

道枝駿佑

そーだね!
俺らでさえ大変やったもんね笑
入ったばっかの時笑

長尾謙杜

うん!
懐かしいなー!
初心を忘れずに頑張らなきゃ!

道枝駿佑

そーだね!

長尾謙杜

うん!

道枝駿佑

○○はすぐ我慢するし
努力家だから無理させないように
ちゃんと見ないとね!

長尾謙杜

そーだね!
怪我もあるから余計にね!

道枝駿佑

うん!
体だけはこれ以上壊して欲しくないし!

長尾謙杜

そーだね!

長尾謙杜

みっちー!

道枝駿佑

ん?

長尾謙杜

○○ちょっと顔赤くない?

道枝駿佑

ほんまや!

長尾謙杜

おでこは?

道枝駿佑

あ、熱い!
ちょっと長尾おでこ貸して

長尾謙杜

うん!

道枝駿佑

やっぱ○○おでこ熱い!

長尾謙杜

熱出ちゃったかな

道枝駿佑

やばい次降りる駅だ!

長尾謙杜

さすがに起こせないよね

道枝駿佑

じゃあ俺おんぶしてくから
荷物お願いできる?

長尾謙杜

いいよ!

道枝駿佑

○○大丈夫かなー?

長尾謙杜

うーんどーだろ

道枝駿佑

とりあえず着いたらみんなに言お!

長尾謙杜

そーだね

あや

はい!というわけで今回はここまで!

あや

ついに○○がみっちーに
ドキってしたって

あや

さぁーどーなるでしょうか!

あや

それより○○大丈夫かな?

あや

みっちー、謙杜!

長尾謙杜

はーい!

道枝駿佑

はーい!

あや

○○大丈夫そう?

長尾謙杜

微妙です

道枝駿佑

本当は無理させたくないけど、
取材と撮影さえ乗り切ってくれれば
いいんだけど

長尾謙杜

ほんとだね…

あや

そっかー
心配だね

長尾謙杜

はい

道枝駿佑

はい

長尾謙杜

僕達急ぐんで○○には
ソファーとかで寝てもらうために

あや

あっ、そーだね!
じゃあみんな気をつけてね!

長尾謙杜

はーい!

道枝駿佑

ありがとうございます!

あや

じゃあ頑張れ!

長尾謙杜

頑張ります!

道枝駿佑

ばいばい!

長尾謙杜

ばいばい!

あや

バイバイ!

なにわ男子と一緒のお家!?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

513

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚