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#SF
苺刑期
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#夢小説
aioue
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涼真
神谷
涼真は彼が何をしにきたのか なんのために来たのかがわからない
しかしその思考は数分で消え去ることになる
堕天と呼ばれる男 神谷シュラ
謎に包まれた彼の思惑とは?
涼真たちは仲間たちと合流できるのか
内戦はさらに混迷しようとしている
反乱軍1
反乱軍2
反乱軍2
反乱軍2
ライフルを放つ
しかし沙羅は手を伸ばし 弾丸を弾き出す
反乱軍1
放たれた弾丸は 全て彼の体を貫くことはなかった
神谷
反乱軍の者たちは震えてしまう
シュラは右腕を大きく振った
神谷
衝撃波を放つと 反乱軍の者たちは吹っ飛ばされる
反乱軍2
涼真
涼真
神谷
神谷
信之
信之
シュラは黙示している
それに激昂したのか信之は発砲した
神谷
黒い煙に包まれながら消える
信之は舌打ちした
大樹
大樹
信之
午前9時38分
涼真たちは公園に到着した
涼真
涼真
涼真
テントを設置し 周りに兵を置く
アルバートと美桜たちを待つ
大樹
そこにアルバートとその手勢が到着する
アルバート
しかし所々に傷がある
涼真
涼真
アルバート
アルバート
アルバート
彼を急いでテントに入れ 治療させた
シュリックたちの軍本部
シュリック
シュリック
シュリック
渋谷
渋谷
シュリック
渋谷
渋谷
渋谷
シュリック
シュリック
渋谷
渋谷
渋谷
渋谷
渋谷
シュリックは了承した
午前10時
美桜や八重たちと合流した涼真たちは Utopia towerに移動
拠点とした
Utopia tower 14階
涼真
八重
八重
八重
大樹
涼真
涼真
美桜
美桜
美桜
涼真
涼真
それからというものの 渋谷たちの軍勢から襲われることはなかった
6月28日午後10時32分
Utopia tower 17階
涼真は明かりが消えた Utopia Cityの街並みを見下ろしている
ため息をついた
涼真
涼真
八重
涼真
涼真
涼真
涼真
涼真
八重
涼真は下を向いて微笑む
ほぼ同時刻のUtopia議事堂
春彦は中央広間の椅子に一人で座っている
仲間
春彦
仲間
春彦
そういうと仲間たちは出て行く
出て行ったのを確認した彼は 罪悪感に襲われた
そして激動の一日が終わる
6月29日朝
シュリックたちの陣
シュリック
渋谷
渋谷
渋谷
渋谷
彼らは動かない
Utopia議事堂では反乱軍の兵が集っている
春彦
春彦
春彦
春彦
春彦
春彦
春彦
二つの軍は涼真たちが動くのを待っている
それに応えるように……
涼真
一人 部屋の中でそう呟いた
朝集会
涼真
涼真
涼真
涼真
信之
涼真
涼真
すると集会の場は叫び声に包まれる
信之
涼真
涼真
涼真
涼真
涼真
彼らの猛反撃が始まる
コメント
1件
ああもう、この展開ヤバいね…!涼真が「修羅の道」って言ったとき、背筋がゾクッとしたよ。八重との絆も強く感じられて、ちょっと胸熱になった。それに春彦の罪悪感、グッときたな…。敵も動かない様子で、不気味な静けさが逆に緊張感を高めてる。この猛反撃、楽しみすぎる!続き早く読みたいよ〜🤍