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早口激ウマ精神
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#カンヒュ日本受け
REMOM
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#日本愛され
はっぴー
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コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
こんにちは!私は日本という者です。
今現在、私は職場の先輩のロシアさんの家に来て一緒にお酒を飲む準備をしています!
ロシア
日本
私はひとまず大きな白いソファにちょこんと座った。
向こうのキッチンではロシアさんが冷蔵庫を弄っている音がした。
日本
そう呟くとロシアさんはキッチンの方から返事をしてくれた。
ロシア
ロシア
日本
私は膝に置いていた拳をぎゅっと握りしめた。
するとお酒の瓶と2つのグラスを持ったロシアがリビングへ戻ってきた。
ロシア
ロシア
日本
ロシア
日本
ロシア
日本
でも実際私はそうであった。 お酒を飲んだ日のことは翌日になってあまり覚えてないし、頭をよく痛める。
ロシア
日本
日本
だが、この時点の私はまだ知らなかった。
ロシアさんが発した、『介抱』という言葉の意味を。
私はひとまず机に置かれたお酒の瓶を開け、ロシアさんのグラスに注いだ。
ロシア
日本
ロシア
ロシアさんのグラスに十分な量を注ぎ終わると、ロシアさんは私からお酒の瓶を取り上げた。
日本
ロシア
日本
ロシアさんは私の言葉なんて最初から聞く気がなかったのか、私が予想していた以上にグラスにお酒を注いだ。
日本
ロシア
日本
私はロシアさんのプレッシャーに負け、コクコクとお酒の入ったグラスを傾けて飲み込んだ。
日本
グラスを口に付けながらチラリとロシアさんの方を見ると、一切顔色変えずにお酒をゴクゴクと飲んでいる姿が見えた。
日本
ロシア
ボーッと見蕩れていると、一瞬、ロシアと目が合った。
ロシア
ロシア
ロシアさんは口角をにぃっと上げ、からかうように言った。
その言葉に私はムッと口を尖らせた。
日本
ロシア
そのまま私はロシアさんに舐められたくない思いでお酒を飲み続けた。
本当なら私は、ここで止めるべきだったのだ。
数十分後。 私は床に座り込んでいた。
日本
ロシア
日本
日本
グラグラと頭の中が揺らされている感覚。 顔が、体が熱い。目の前が、ぼやける。
日本
ロシア
日本
ロシア
その瞬間、ロシアさんの瞳が細くなった気がした。
日本
普段なら恥ずかしさで絶対しないのに、この時の私はどうかしてたと思う。 ロシアさんの前でありながら、自分の着ていたシャツのボタンを外そうとしていた。
日本
私は酔いで視界がぼやけていたため、モタモタとボタンを上手く外せなかった。
ロシア
日本
するといつの間にか私の背後に回っていたロシアさんが座り込み、私を包むように腕を回した。
ロシアさんの長い足が私の体の横にあるせいで逃げ場がない。 ロシアさんは淡々と私のシャツのボタンを外していた。
日本
ロシアさんがはぁっと息を吐く度、体が僅かにピクリと反応してしまう。 ロシアさんの大きい体が、後ろから私を隠すようにあった。
日本
ロシア
日本
ロシアさんの低い声が、耳から頭の中に響いた。
その私の反応にロシアさんはニヤリと不敵な笑みを浮かべた。
ロシア
日本
ロシア
わざとらしく、私の耳元で囁く。 その度に私の体はスイッチが押されたようにビクリと跳ねる。
日本
ロシア
日本
ロシア
日本
逃げ出したいけれど、後ろからロシアさんがガッシリと私の体を腕で抱き締めているせいで逃げられなかった。
ロシア
日本
いきなり私の赤い耳にロシアさんの長い舌が入ってきた。
日本
ロシア
日本
ロシア
日本
ロシア
震える私の手をギュッと握り、低く囁いた。
ロシア
日本
ロシアさんが私の頬に手を添えた、その瞬間。
ソ連
日本
リビングの扉からお酒の瓶を持ったガタイのいい男が入ってきた。
ロシア
ソ連
するとその男性は酔いで蕩けた私と目が合った。
ソ連
ロシア
ロシアさんは私を隠すように強く抱き締めた。
ソ連
するとその男性はロシアさんに構わずに私に歩み寄り、しゃがんで視線を合わせた。
ソ連
日本
蕩けた瞳で答えると、男性の目が興味深そうに細められた。
ソ連
日本
するとソ連さんの口角がにぃっと上がった。
ソ連
ロシア
するとソ連さんはロシアさんに何かコソコソと耳打ちをした。
ロシア
日本
ソ連
日本
2人がどんな話をしたのか分からないが、いつの間にか私はソファの上でロシアさんとソ連さんに挟まれていた。
日本
あまりの展開に私の酔いはもう醒めていた。
ソ連
日本
動揺が隠せなかった。 そんな私に構わずロシアさんとソ連さんは私の腕をガシッと掴んだ。
日本
ロシア
ソ連
日本
両サイドから低い声で囁かれた。 それだけで私の体はビクリと反応した。
ソ連
日本
ソ連
日本
ロシア
ソ連
日本
ロシア
日本
するとロシアさんの手が私の顎を掴み、強制的にロシアさんと目が合った。
ロシア
日本
僅かに口を開けると、ロシアさんの顔が近付いて舌が差し込まれた。
ロシア
日本
ソ連
するといきなり片耳に暖かい感触がヌロリと入ってきた。
日本
ソ連
日本
ロシア
日本
ソ連
日本
日本
口の中と耳の中を犯され、快感と恥ずかしさで私の頭と瞳は蕩けていた。
ロシア
体の力が抜けると、ロシアさんは口を離して私の肩を支えた。
ロシア
日本
ソ連
日本
ソ連
ロシア
日本
何をするんだと思ったのも束の間、いきなりソ連さんは私のズボンを一気に降ろした。
日本
ソ連
私の熱にソ連さんの長い指が包み込むように絡まった。
日本
ソ連
日本
まるで慰めるようにソ連さんは楽しそうに私の熱を大きな手で掴み、上下に擦っていた。
日本
ロシア
日本
“ソ連さん”。その名を口にした瞬間、ロシアさんがまた私の口を塞いだ。
ソ連
ロシア
ロシアさんはソ連さんをジロリと睨みながら、口の中で私の舌を弄んだ。
ソ連
日本
日本
ソ連のその言葉に一瞬はてなマークが浮かんだが、口の中を犯されている快感で一瞬で吹き飛んだ。
ロシア
日本
日本
あまりの激しい口付けに苦しくなった私はロシアさんの胸を両手でグイッと押した。
日本
ロシア
頬を赤く染め、蕩けた瞳で見上げる私を見てロシアさんの瞳がギロリと光った。
ソ連
日本
ソ連
ロシア
日本
嫌な予感がした。そしてそれは的中した。 ロシアさんはベルトを外し、ズボンから痛いほど張り詰めていた熱を取り出した。
日本
ロシア
日本
もうどうにでもなれ。 その思いで私は目の前に差し出されたロシアさんの熱を口に含んだ。
日本
ロシア
精一杯に短い舌で先端を舐めると、ロシアさんの眉間に皺が寄った。
ソ連
日本
ソ連
日本
その瞬間、ソ連さんは私の熱をまるでキャンディを食べるように口に含んだ。
ソ連
日本
ロシア
ロシアさんは私の頭をガッと掴み、深くまで咥え込ませた。
日本
ロシア
もう完全にロシアさんは私の頭を押し付け、固定していた。
そして私もソ連さんの舌使いに限界が来ていた。
日本
ロシア
ソ連
私が達しそうなのを感じ取ったソ連さんは口を離した。 そして溢れ出た自身の唾液を指に絡め、私のナカに沈めた。
日本
ロシア
ソ連
口の中に熱い液が注がれた。 ナカではソ連さんの長い指がクイッと曲げられていた。
日本
ロシア
日本
ロシアさんの言った通り、私は舌を出して口から精液をトロリと吐き出した。
ロシア
一方でソ連さんは私のナカを人差し指と中指でぐちゅぐちゅと音をたてながらかき混ぜていた。
ソ連
日本
日本
ソ連
ソ連さんは口角をニヤリと上げながら私の熱い壁をゴリュゴリュと擦った。
日本
ソ連
ソ連さんはヌポンッと指を抜き、その指を見せつけるように長い舌で舐めとった。
ソ連
日本
ソ連
すると今度はソ連さんがベルトを外して張り詰めた自身の熱を取り出した。
日本
ソ連
日本
日本
思わず私は目を見開いた。 その反応で煽られたのか、ソ連さんは早急に私の孔に宛がった。
ソ連
日本
ソ連
日本
待って。そう言いたかったけど、何故か収縮を繰り返すソコのせいで何も説得力がない。
ソ連
日本
そのまま、ズププとソ連さんの熱が私のナカに沈んだ。
ソ連
日本
ロシア
日本
私は快感を逃がしたいがために、ロシアさんの腕を掴んだ。
その間にもズププと沈んでいく。 奥にコツンと届いた時、一瞬快感がビリッと流れた。
日本
ソ連
ソ連さんの大きな手のひらが、私の頭を優しく撫でた。
日本
心地良さに目を細めると、ソ連さんの口元が歪んだ。
ソ連
日本
いきなりソ連さんは腰を一気に奥へ押し込んだ。 背が弓なりに反りながらビクビクと震えた。
ソ連
日本
ソ連
日本
私が達しても、腰は止まらなかった。 寧ろ律動が激しくなった。
ロシア
日本
激しく突かれながら塞がれた口。 それは何よりも気持ちよく、苦しい快感だった。
ロシア
ソ連
日本
もう何もかも頭に入らなかった。 ただ、死ぬほど気持ちいことしかわからなかった。
日本
ソ連
日本
反応できるわけがなかった。 だがソ連さんはそれを承諾と受け取ったのか、奥へ大きな一突きをした。
ソ連
日本
ロシア
日本
ロシアさんが口を離しても、ソ連さんの精液がナカに注がれるのが止まっても、体の震えは止まらなかった。
ロシア
ソ連
日本
ロシア
再び濡れたソコへ、今度はロシアさんの熱が宛てがわれた。
ソ連
日本
顎をクイッと動かされ、口が塞がれる。 ソ連さんの長い舌が私の口内を犯していく。
ソ連
日本
ロシア
ソ連さんに口内を犯されている内にロシアさんの腰は押し込められていた。 私のナカはソ連さんに犯されたおかげですんなりロシアさんの熱を受け入れた。
ロシア
日本
ソ連
ロシアさんの熱が奥へ届いた瞬間。
???
リビングの扉が、また開いた。 ロシアさんとソ連さんはその人物を知っていた。
ロシア
ソ連
日本
ロシア帝国
ロシア帝国
涙を流し、蕩けて視界がぼやけている日本を見てロシア帝国さんはニヤリと笑った。
ロシア帝国
日本
そこから私は、この兄弟達によって気絶するまで抱かれ尽くされたのだった。
END...
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
ロシア帝国
コンブ豆腐
コメント
9件
初コメ失礼します いや、え、あのぉ…最高です…! 露家×日本大っ好きなんです!🫶 本当にLOVEです、 LOVE。 めちゃくちゃ好きです🫶🫶🫶 推しカプ…尊い…最高でした…ありがとうございます😭😭😭
え、、、ありがとうございます!!! 程よい長さでしかもロシア家×日本ちゃんで複数人プレイとか最高じゃあないですか。最高すぎませんか?今はただ、コンブ豆腐さんに感謝を。 凄くお暇でしたらでいいのですが… ドイツ、イタリア×日本ちゃんで3Pをリクエストします…
きゃああああああ! 今回も良かったです! いやーまさか、私の推しカプが出てくるとは、、、、、ありがたい! そして最後に露帝が出てきたけど、どこを攻めるんだー‼︎