TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

gr

[さぁ、諸君…]

gr

[戦争をしよう…!]

syp

始まりましたね…

md

そうだネ

今日俺は緑色さんとペアか…

俺たちの役目はゾムさんの救助

ダクトなどに侵入し、

ゾムさんの居る地下研究所へ向かう

本来はゾムさんがやる役目だ

でも俺は、あくまで緑色さんの護衛の様なものだ

もし、緑色さんが重症を負ったら

ゾムさん救出作戦に支障が出る

だから俺は死ぬ気で

緑色さんを護衛しないといけない

md

ショッピサン…?

syp

は、はいッ

md

そろそろ行くヨ?

syp

分かりましたッ

md

緊張してるノ?

syp

い、いえ!

md

そう、まあいいヤ

md

目的地は地下研究所、

md

それで現在地は

md

c国の城の裏門の部分カ…

md

んー、

md

まずはダクトの侵入、

md

ショッピサン、ダクトの場所分かル?

syp

は、はい、何となくは…

md

見た感じ、そのダクトまでに少なくとも五人

md

多くて15人ぐらいの兵士が居ル

md

全員殺ソ

syp

はい!

md

それじゃ、

md

行くヨ…

緑色さん、別名は有能なお化け

ハッキングを得意とし、

洞察力や、戦闘力も優れている、

何より、緑色さんは

お化けの様に浮いたり、壁を通り抜けたりできる、

昔に受けた人体実験のせいで…

md

ショッピサン、そっち終わっタ?

syp

はい、終わりました

md

よし、それじゃダクトに入ろうカ

埃っぽいダクトをただひたすらに進む

地下研究所へはあと少し、

地下研究所のガスが入って来ることを考え、

ガスマスクも装備してある、

md

着いたよ、ここから先が

md

地下研究所ダ

syp

ここが、地下研究所…

md

凄い匂いだネ…

md

血肉の腐った匂いがするヨ…

md

居心地が良くなイ

syp

そうッスね…

md

よし、

md

ショッピさんはここから侵入

md

俺は反対側に回って壁から侵入するヨ、

md

じゃ、行ってくル

syp

はい、

こんなクソ見たいなところで

ゾムさんが捕まっていると考えたら

怒りしか出てこない

いち早くゾムさんを助けないと…

俺は愛用している斧を持ち

戦闘体制に入る、

あとは、緑色さんの合図を待つだけ、

md

[んぁー、聞こえル〜?]

syp

[はい、聞こえます]

md

[これからは、戦争体制に入るから]

md

[合図、指示、報告はインカムでするネ]

syp

[分かりました]

md

[サン、二、イチの合図で行くよ、]

md

[サン、]

md

[二、]

md

[イチ…]

俺は目の前の鉄の塊を蹴り飛ばし、

地下研究所へ入っていった

[こちら緑色、]

[地下研究所への侵入成功]

[こちらショッピ、]

[同じく地下研究所への侵入成功っす!]

rb

[こちらロボロ!]

rb

[今、二人の行った地下研究所へ]

rb

[部下を連れて向かっとる!]

rb

[二人はいち早くゾムの所へ!]

rb

[俺たちは研究員の排除と、実験体の回収を!]

rb

[鬱先生は引き続きc国のハッキングを、]

rb

[しんぺい神は怪我人の治療大丈夫?]

[ちょっと人手が足りないかも〜]

rb

[まじか、]

[あ、俺たちの国の医療班を呼びます!]

rb

[把握、ありがとぉなレウさん!]

[はい!]

rb

………

rb

ここから先が地下研究所…か、

rb

全員着いてきとんな

部下

はい!

rb

ここから先は危険や!

rb

決して気を抜かんこと!

rb

それじゃ、

rb

行くぞ!

[こちら緑色、]

[地下研究所への侵入成功]

syp

[こちらショッピ、]

syp

[同じく地下研究所への侵入成功っす!]

syp

………

と、言ったものの、

syp

ゾムさんが…居ない…?

[ショッピサーン]

[ゾムさん居タ〜?]

syp

[い、いえ!]

[おかしいナ、、]

[ここに居るはずなんだけド]

syp

[こっちでも、良く探して見ます]

[いや、待って]

[固まって行動しよウ]

[そこで待ってて]

ブチッ

syp

居ない…

既に移動していたのか…?

でも、城の周りには我々国の部下たちや、幹部も居る

てことは…?

残念だったな

syp

ッッ!?

バンッッ

続く…

ふじあま

やっほ〜

ふじあま

ふじあまだ〜

ふじあま

何も言うことなーい

ふじあま

それじゃー

ふじあま

またねー

この作品はいかがでしたか?

502

コメント

7

ユーザー
ユーザー

続き続き待ってます

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚