TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

星奈

○○

星奈

任務ダ

星川○○

任務?

星奈

若イ男女ガ次々ト失踪

星川○○

、、、

星川○○

行くぞ

星奈

案内スル

星川○○

あぁ

星奈

꒠꒠

星川○○

、、、

○○は目をつぶった

『きゃぁぁぁ』

『美味そうな人間だぁ』

星川○○

ダダダ

星川○○

すぅ

ザギンッ

○○は鬼の腕を斬った

お前誰だ

邪魔するなよ

星川○○

鬼殺隊

星川○○

そういえば分かるだろ?

星川○○

これ以上被害を増やされたら

星川○○

困るから

星川○○

死んでもらう

星川○○

風の呼吸 伍ノ型 木枯らし颪

ぎゃああああ

サラサラ

鬼は灰になり

風に乗ってどこかへ消えていった

女性「あ、ありがとうございます!」

星川○○

もうこんな夜道歩くなよ

星川○○

さっさと帰って寝ろ

そう言い○○は

森の奥に入った

星川○○

ここ久しぶりに来た気がするな

星川○○

、、、

木が生い茂ってる中

月明かりで照らされた岩に座り

星川○○

───

星川○○

俺はまだ死ねてねぇよ

星川○○

お前だったら

星川○○

今の俺にどう声をかける?

星川○○

お前だったら

星川○○

ただそっと俺の傍にいるかもな

星川○○

俺もそうするから

星奈

○○、、、

星川○○

星奈おいで

おいでと言われ

星奈は○○の膝に乗った

俺は嫌われたい、殺されたい

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

42

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚