星奈
○○
星奈
任務ダ
星川○○
任務?
星奈
若イ男女ガ次々ト失踪
星川○○
、、、
星川○○
行くぞ
星奈
案内スル
星川○○
あぁ
星奈
꒠꒠
星川○○
、、、
○○は目をつぶった
『きゃぁぁぁ』
『美味そうな人間だぁ』
星川○○
!
ダダダ
星川○○
すぅ
ザギンッ
○○は鬼の腕を斬った
鬼
お前誰だ
鬼
邪魔するなよ
星川○○
鬼殺隊
星川○○
そういえば分かるだろ?
星川○○
これ以上被害を増やされたら
星川○○
困るから
星川○○
死んでもらう
星川○○
風の呼吸 伍ノ型 木枯らし颪
鬼
ぎゃああああ
サラサラ
鬼は灰になり
風に乗ってどこかへ消えていった
女性「あ、ありがとうございます!」
星川○○
もうこんな夜道歩くなよ
星川○○
さっさと帰って寝ろ
そう言い○○は
森の奥に入った
星川○○
ここ久しぶりに来た気がするな
星川○○
、、、
木が生い茂ってる中
月明かりで照らされた岩に座り
星川○○
───
星川○○
俺はまだ死ねてねぇよ
星川○○
お前だったら
星川○○
今の俺にどう声をかける?
星川○○
お前だったら
星川○○
ただそっと俺の傍にいるかもな
星川○○
俺もそうするから
星奈
○○、、、
星川○○
星奈おいで
おいでと言われ
星奈は○○の膝に乗った






