テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
51件
名前(フルネーム) 黒神レイ 性別 ♂ 性格 常に爽やかな笑顔を絶やさないが、思考の基準が「マヨネーズ」か「殺気」か「仲間」かの三択という残念な超絶イケメン。 戦場でもマヨネーズをボトルごと持ち込み、スポーツ飲料のように直飲みする重度の依存症。普段は飄々としているが、過去のトラウマから仲間への執着が異常に強く、身内を傷つける者には一切の慈悲を捨てた「本能」を剥き出しにする。 武器 妖刀「虚(うつろ)」 (主の異常な身体能力に耐えうる、血を吸うほどに重さを増す漆黒の刀) 得意 変装、絶(ぜつ)(気配を完全に消し、敵の死角から笑顔で現れる。)、超反射神経 好き マヨネーズ、歌、ヤクルト、酒、仲間、ナンパ(成功率は高いがマヨの臭いで振られる)、美女、血、二度寝 嫌い 裏切り(即座に粛清対象)、野菜(「土の味がする」と言って拒絶) 苦手 子供(普通に接しているつもりだが、殺 気が漏れすぎていて泣かれる) 1人称 俺、自分 2人称 お前、~屋、敵さん(敵限定) その他 身体能力、食欲が異常。 過去 1. 「最強」を求めた果ての血別 暗殺組織の幹部の息子として生まれる。幼少期から「強さこそが全て」と叩き込まれ、己の中に眠る「戦いを求める本能」に怯えつつも、それを楽しむ自分に気づき始めていた。 2. 家族との決別と「マヨネーズ」の記憶 病弱だった母親を救えなかった父親に対し、神威が腕を切り落としたように、レイもまた「力こそが正義」と説く父に反旗を翻した。激闘の末、瀕 死のレイがボロボロになって逃げ込んだ廃墟で、唯一空腹を満たし、生きる活力を与えてくれたのが、備蓄されていた「マヨネーズ」だった。(以来、彼にとってマヨネーズは命を繋ぐ♡♡♡であり、心の欠落を埋める唯一の味となった) 3. 「仲間」への執着の理由 かつて一度だけ、父への復 讐のために「部下(仲間)」を作ったことがあった。しかし、当時のレイは強さを求めるあまり、彼らをただの道具として扱い、結果として自分の目の前で全滅させてしまう。「守る価値がない」と切り捨てたはずの彼らが、死 に 際に自分を庇って笑った光景が、今のレイの「仲間を絶対に守る」という狂気的なまでの誓いに繋がっている。 4. 笑顔の仮面と殺 気 「敵を殺 すときは、せめて笑顔で送ってあげるのが礼儀」という父から教わった歪んだ教えを今も守っている。そのため、激昂すればするほど表情は穏やかになり、瞳の奥からハイライトが消えていく。 サンプルボイス 「ふわぁ……。ねぇ、もう戦 っ ていい? 早く終わらせて寝かせてほしいんだけど。……あ、その前に一口マヨ補給させて。」 「……ねぇ、敵さん。今、俺の仲間に傷 つ け たよね?……あはっ、いいよ。その代わり、君の腕も足も、マヨネーズみたいにぐちゃぐちゃにしてあげる。」 「野菜?……悪いけど、それは俺の食い物じゃないんだ。俺の体はマヨネーズと、少しばかりの返 り 血でできてるんでね。」 「……ねぇ、言ったよね? 弱い奴には興味ないって。俺が興味あるのは、俺を楽しませてくれる強者か……俺に美味いマヨネーズをくれる奴だけだよ。」 「あはは、そんな顔しないでよ。すぐ終わらせてあげるから。……大丈夫、殺 しはしないよ。死 ぬまで壊すだけだからさ。」 「……親父? ああ、あの人は元気だよ。俺がそのうち、頭蓋をかち割ってあげる予定なんだけど……今はそれより、このヤクルトが飲み頃なんだ。」
投稿できました
ボスやりたい人~?
主
櫻井 咲穂
グラデンド
黒猫 春天
黒猫 春天
白夜 恵
桜崎 愛
メル
刺殺 ここと
飴月 花采
川嶺玲亜
主
主
主
主