二次創作・夢小説

♥

157

幸せの終止符

1話から読む
ある日私は同い年の赤葦京治くんに会った。 これはきっと運命だった。 幸せで 失いたくない そんな人生。 でも永遠に幸せ なんてあるわけもなくて またある日 それは突然消え去った。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚