二次創作・夢小説

♥

262

地獄の君に花束を。

1話から読む
「……殺してくれませんか」 目の前で嘆く君を見て言う。 「…ええよ。でも僕の気分の時にな。」 アイコン:「少年少女好き?」を使わせて頂きました!
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚