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二次創作・夢小説

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次、おもいだすその日までは ただの友達でいさせて。

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気がつくと、白い部屋にいた。殺風景な何もない部屋。あるといえば、一つの扉くらい。この先へ進めばなにかあるのだろうか? 知りたければ進まねばいけない。進まねば、何も始まらないまま終わる。
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