二次創作・夢小説

拝啓、わたしのお母様へ

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物心がついた時は、私たちは裏路地にいて、ボロボロだった ずっとしぶとく生きていた、 ある日、誰かに話しかけられて_________
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拝啓、わたしのお母様へ | 全1話 (作者:素揚げ)の連載小説 | テラーノベル