二次創作・夢小説
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最恐と恐れられた不良、罰ゲームで陰キャすることになりました
それは、友達と遊んでいた日のこと
「白虎!マ◯カしようぜ!」
「別にいいけど、、、」
「負けた方は罰ゲームな!」
「え?」
「ちょっと待ってそれは!」
「、、、」
「負けた」
「罰ゲームなに?」
「罰ゲームは〜」
「高校3年間、インキャのふりすること」
「は?
はぁァァァァァァ?!
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