二次創作・夢小説
157
明日の世界に輝きを
1話から読む誰にでも泣きたい時はある。明確な理由がなかったとしても、少しのきっかけで苦しくなったり、一杯一杯になることは珍しいことじゃない。
明日を生きる希望が消えて、この世界に生きる価値がわからなくなることもある。
でも、そんな時に差し込む光は、どんなに小さかったとしても、目が眩むほど明るくて、泣きたくなるほど暖かい。
この世界で、あなたは私が明日を生きる光だ。
明日の世界に輝きを___。
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伊澄
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