二次創作・夢小説

日帝は余命宣告を受けました『初投稿』

1話から読む
それは突然のことだった 運命には国でさえも逆らえない あの"赤"が、私達の過ごしたかった日々をどす黒く汚し、二度と戻らないものにした 「日帝‼︎‼︎」       「だ、誰か救急車を!」 「父さん!お願いですから!」    「ナイチッ!ナイチ!」 「死なないでよお…ッ!」 私だって…まだー 初投稿なのでおかしなところもありますが最後まで読んだいただけると嬉しいです
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚