ホラー・ミステリー

通知のない夜

1話から読む
駅前で拾ったスマホの持ち主は、もうこの世にいない高校生だった。止まった通知、書きかけの小説、深夜のボイスメモ。少女はスマホの中に残された“誰かの日常”を辿りながら、その人を少しずつ知っていく。これは、死んだ誰かの人生を拾ってしまった少女の物語。
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