二次創作・夢小説

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小さな公子様と岩神

1話から読む
一夜の内に一部の離月の場所で魔物が消滅した。 そこでは、地脈の乱れによって凶暴化かつかなりの数がいたが、何故かぽっかりと穴が空いたように何も無くなっていた。 不審に思った岩神は、自らその場所へ向かった。
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小さな公子様と岩神 | 全3話 (作者:モミジ)の連載小説 | テラーノベル