二次創作・夢小説

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好きやから、止まられへん

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「好きって言うたら、もう止まられへんねん」 ずっと一緒にいた幼なじみ…… けど、その手が俺のカラダを這い、奥まで繋がった夜。 友達には戻られへんって、もう分かってた。 優しく抱かれて、何度も名前を呼ばれて、 こんなに“ひとりの人間”に欲しがられたのは初めてで…… 心も身体も、ぜんぶ、健に支配されてく。 痛いくらいの独占欲と、あったかい愛。 関西弁で囁かれる“好き”が、耳に焼きついて離れへん。
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