二次創作・夢小説

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記憶喪失ごっこ

1話から読む
ある日らおくんのXのアカウントにはすにすてメンバーの悪口の投稿があった、らおくんはもちろんそんなことはやってない、メンバーも信じてるけど犯人は中々見つからずどんどん前みたいな距離は無くなってきた。らおくんはメンバーは疑ってはないことはわかってたが、変な気遣いで本音が言えなくなっていたある日悩んでて周りが見えず道路の方へ転んでしまい… ご本人様には関係ありません、フィクションです。パクリじゃないです
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