二次創作・夢小説

全部 きみたちの せい

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「 これが幸せと信じたかった 」 普通の幸せを持っているからといって 苦しくならない理由なんてない そう言ってもらえたら楽になれたのかもしれない そんな言葉はもらえず 話を聞くだけのak 聞くだけ 本当にそれだけのことなのに 理解できない苦しみは重かった 人の気持ちをスポンジのように吸収してしまう 普通の幸せを持っていなければこうはならなかったのかもしれない 今おれは幸せ?
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