二次創作・夢小説

最後まで紡ぐ

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最初に忘れたのは、君の声だった。 少しずつ失われていく記憶の中で、私は君を文字に残し続ける。 たとえ、最後に全部を忘れてしまったとしても。 ――この物語を、最後まで紡いで。
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