二次創作・夢小説

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朝に咲く花はすぐに枯れてしまう

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家、学校にいる時はお姫様という花を常に咲かせなければいけない。けれど、家、学校の外へ出てみれば、枯れていようが、好きでいてくれる彼がいた。咲いていようが、枯れていようが私は、お姫様でいい子なんだ。
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朝に咲く花はすぐに枯れてしまう | 全5話 (作者:ひな🫧💫)の連載小説 | テラーノベル