二次創作・夢小説
105
護衛任務先でキモイぶりっ子を見つけた件について。
1話から読む五条「すみな~」
「どうしたの、お兄ちゃん」
五条「上からの指名で護衛任務、入っちゃったから、行ってきて、!」
「え~わかったよ…悟にぃが言うなら」
護衛任務先でキモいぶりっ子を見つけた件について。
二次創作・夢小説
105
テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
844
586