二次創作・夢小説

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なんか平和なお話

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日向くんに希望ヶ峰学園に来ないかと誘われ、早めに着いちゃった僕。 待っていたらある人がやってきて──── 的な感じでいいのかな? ごめんね...僕こういうの書くの初めてで... あ、でも!主からみんなに伝言を貰ってたんだった! えっと確か...「今回のは恋愛とかそんなものは無い!多分!!」...だっけ? 多分ってなに...?
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