ノベル
恋愛・ロマンス
239
チョコレゐト
1話から読む私は、僕は
「見てしまったんだ」
「知ってしまったんだ」
その、危険な快楽に…
_______________
そう。それはある日の出来事。
とある人が炎上していた。
ドッロドロに溶けたその人はアカウントを消して消えていった。
私は叩く側だった。
醜く、汚いチョコレゐトにかぶりつかないと
生きていけないような気がして
怖かった。
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Ai@プリ小説から飛んできた
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#腐れ外道とチョコレゐト
Aiちゃん!!!
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