恋愛・ロマンス

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あの時、殺してれば…

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午後の日差しが窓から差し込む喫茶店。 カウンターには香ばしいコーヒーの香りが漂い、静かな時間がゆっくり流れていた。 「……デンジくん」 声に振り向くと、そこにはレゼがドアの後ろからひょこっと顔を出して立っていた。
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