二次創作・夢小説
296
貴方に会えるその日まで
いつの日だったか。パラオは日帝と「約束」を交わした。だが、その約束が果たされることは無かった。「貴方にもう一度でいいから会いたい。」「ちゃんと言っておけばよかった。」
この中では2人の約束、苦痛、何気ない日常。
儚い約束のために。何十年経っても2人は探し続ける─。また会うことはできるのか。
パラにて、アメ日など、たまにカプ要素あるかもしれません。地雷さんはブラウザバック!
二次創作・夢小説
296
テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
抹茶
27
#ナチス
ただ生きてる人
292