二次創作・夢小説

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たとえ明日、命が無くなったとしても書き残したいことがあるんだ

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私は終花。2つの奇病にかかっていて、私の人生も今日でおしまい。でも、親友のあかりには私の死から立ち直ってくれるか心配。そうだ、私の思いを書き残すことができれば何とかなりそうだね。
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