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あーちゃん
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どうも!お久しぶりです!めっちゃ書くの楽しいんですけど、インフレがやばいです…笑まぁ、言ってても意味が無いので書いていきますがね、それでは誤字脱字キャラ崩壊口調迷子等々ございますが!いい人はどうぞ!
剣持刀也 永遠の16歳(ろふまおの世界の普通の高校生)
勘がいい。自称、大胆不敵で泰然自若。
好奇心旺盛で危ないことにも足を突っ込む
好きな物は甘い食べ物。
加賀美ハヤト 推定3000〜4000歳
(四神の世界で言う白虎。西の守り神)
神力を身体強化にかけての戦闘が得意。
武術を基本としており、術での戦闘は得意では無さそう。(できなくは無い)
ゴリゴリの近接なため怪我はしやすい。
慎重型だが、たまに即決することがある。場面に適した判断が可能。
敵と戦った時2番目に強いと言われている。
不破湊 推定2700〜3700歳
(四神の世界で言う朱雀。南の守り神)
神力を使って、空で術を銃のように発射しての戦闘が得意。
遠くからの術での戦闘を基本としているため近接は得意ではない。(できなくは無い)
空から撃っているからなのかは分からないがエイムはものすごくいい。
天才形のためあらゆる事をそつなくこなす。
敵と戦った時に4番目強いと言われている。
甲斐田晴 推定6000〜6500歳
(四神の世界で言う玄武。北の守り神)
神力を使って術でサポートにまわったり、遠距離からの戦闘が得意。
他にも、術でありとあらゆる戦闘が可能。
空は飛べないが、長時間空中に転移することで空を飛ぶのと同等の効果を得られる。
本人は趣味で敵の生体を研究したりしているため、そういう知識には強い。
敵と戦った時に1番強いと言われているが、本人はとても優しいため、ガチモンの悪じゃないと倒せない。それが不幸に繋がることも度々あるためよく怒られている。だが、仲間にされたことに関しては本気を出すため注意が必要だ。
伏見ガク 推定???歳 昔にもいた気が…
(四神の世界で言う、街の裏側に店を構える 怪しい薬屋。謎の情報を持っていたりする)
戦闘モードに入ると狐の様な姿になる。
能力は不明だが、玄武曰く、
「神力に近しいもの、というか神力?を持ってる」だそうだ。
あらゆる用途に使えると言われているが、本人は種族含め「はて?」と言っているため真相はよく分からない。
よく青龍と一緒にいる。
三枝明那 推定2500〜3000歳
種族は自称猫又。だが今までに猫又がいた記録がないため本当かは分からない。
能力はあらゆる物を「食べる」だそうだ。
食べた物はご飯と同じように消化されるため体に問題はないが、味は当たりとハズレがあるらしい。
妖力が使え少しは戦闘ができる。
朱雀に1番懐いている。
四神の世界 ずっと、ずーっと、数えられないくらい昔から存在する世界。
神は人の信仰でいき、人は神からの恵みで生きていた。そして神の信仰が無くならないように人でも神でもない(ここでは妖と呼ぶ)妖が人を襲い、それを神が助け、人が信仰し、妖を恐れることで成り立っている。
神力 700000も前からあると言われている
昔から神のみが持つことを許されている力で、もった物の体質や家柄によって応用性が異なり、家柄や体質が良ければ良いほど応用性や、威力、範囲が大きくなる。
四神は、生きている中で最も大きい神力を使える。他の神も神力は使えるが、四神ほどのクラスではない。
そして神力に関するルールはとてつもなく多く、厳しい。そのため毎年ルールを破ろうとする輩がいるが、破ると大きなペナルティーがあるためあまり実行されない。
妖力 同じく700000年前からあるらしい
昔から人でも神でも無いものだけが持つことをや許されている力。
他の設定は神力とほぼ同じ。
妖力は神力には勝てない。だが、信仰要らずで好きに生きられる。ルールも少ないため、何かしでかすのは大体人でも神でもない物。
???「はーいいらっしゃい、色んなものが揃ってますよ〜」
🏢🐯「あ、ガクさんいらしてましたか、」
🦊「四神の皆様の為ならね〜」
🏢🐯「あなたそんな人ではないでしょう」
🦊「確かにそんな人ではないですね」
🌞🐢「ちょっと、盛り上がってるところ悪いんですけど朱雀は?どこ行ったの?」
🦊「あ〜はいはい、朱雀様ですね〜こちらにどうぞ〜着いてきてくださいね」
🦊「あ、君も着いてきてね」
⚔️「ん?あ、はい」
コツコツコツコツ
⚔️「ねぇ甲斐田くん、ガッくん?に事情って話した?」
🌞🐢「うん?多分、まだだと思うけど、」
⚔️「あ、そう、ありがとう」
🌞🐢「?役に立ったなら良かった?」
🦊「着きましたよ、ここの部屋に上がってくださいな」
🏢🐯「ガクさんありがとうございます」
⚔️「あ、ありがとうございます」
🌞🐢「ありがとうございます」
🦊「いえいえ、じゃあこっからは気楽にどうぞ?」
ガラガラ〜
🥂✨️🐦🔥「ん、みんな遅かったやん、何してたん」
🌞🐢「いや〜かくかくしかじかあってさ〜」
🥂✨️🐦🔥「おーヤンチャしてんな〜そいつの死体どこやったん?」
🌞🐢「まだ殺してないよ〜、今は僕の屋敷にいるよ、この後もちさんの身を守るために神力の使い方を教えようと思ってるんだけど」
🌞🐢「それのサンドバッグになってもらおうかなって!神力に耐えられるサンドバッグは高いしね! 甲斐田天才じゃない!?」
🏢🐯「甲斐田さんってたまにサイコパスですよね、」
⚔️「うん、あの時の甲斐田くんはほんとに怖かったよ、今の甲斐田くんと一緒とは思えないくらいにね」
🥂✨️🐦🔥「にゃはは〜というかもちさん勝手に行動したらあかんやろ!」
⚔️「う、いや、反省してます」
🥂✨️🐦🔥「ならええけどな〜 」
🦊👻「はーい、茶菓子を持ってきたよ〜」
スッ…
あれ、ガッくん?だよな、さっきって敬語だった気が、まぁいいか
⚔️「あ、うんありがとう」
🦊👻「気にしないで〜」
🌞🐢「というかさ、ーーーの話なんだけど、どう思う?」
🏢🐯「私たちはーーーと考えているのですが、ガクさんのお話も聞きたくてですね、」
⚔️「というかさ、ガッくんって敬語じゃなかった?あとさ、尻尾、出てるし、」
🦊👻「へぇ〜気づくんだ、尻尾とか神でも気、使わないと気づけないのに 」
⚔️「え、じゃあやっぱり」
ドロン
⚔️「あぇ?え、ガッくんだけじゃなく皆までどこ行ったの!?」
ゴソゴソ
???「んっふふwあっははw」
⚔️「だれ!」
🌞🐢「いや、ごめんねほんと、面白くてwふふw」
⚔️「え、甲斐田くん?皆は!?」
🌞🐢「あ、皆、もうバレちゃったからいいってよ!」
🏢🐯「いや、すみません、ガクさんから『これに気づけないなら協力する気は無い』とのことで、仕方なく、」
🦊👻「ちょ、そんなこと言ってませんが!?気づけないならもう少し後で来てくれっていっただけで!」
🥂✨️🐦🔥「というかガッさんはこっちが素やで」
🦊「いや、そんなことは言ってないっすけど、」
🌞🐢「でも、ちょーっと時間はかかったけど、見破れたから手伝ってくれるよね?」
🦊「わかりました、やるからには徹底的にやりますよ!」
⚔️「え、あ、お手柔らかにね?」
🏢🐯「ガクさんできますか?」
🦊「大丈夫!きっと、多分、もしかしたら、頑張ったら、まぁ?」
⚔️「すごい!こんなに心配な大丈夫初めて聞いた!」
🦊「褒めないでくださいよぉ〜」
⚔️「褒めてない」
🦊「あ、そうすか、」
🌞🐢「やっぱそうだよね」
🏢🐯「はい、でもここはこうの方がいいんじゃないですか?」
🌞🐢「確かにそっちの方が早いけど危なくない?こっちの方が安全だよ、不破さんはどう思う?って、不破さん寝てるし、」
🥂✨️🐦🔥「すや〜すや〜」
⚔️「なんの話ししてるの?」
🌞🐢「最初らへんに、話したでしょ?神力の使い方を教えるって、その練習方法を話してたの」
⚔️「へ、へぇ?」
🦊「やるんだったら訓練場でやってくださいね?」
🏢🐯「逆に訓練場借りてもいいんですか!?」
🦊「はい。せっかくあるんですし、使わないと勿体ないっすからね!」
🌞🐢「じゃあ転移しますね?ガクさんも一緒に来ますか?」
🦊「あ!じゃあちょっとだけ準備させてください 」
🦊「あ、終わりました〜」
🌞🐢「あ!僕の周りに来てください。じゃあ行きますよ?ーーーーーー」
🌞🐢「到着!にしても広いですね✨️」
🦊「でしょう?俺の力作ですからね!」
⚔️「う、慣れないな…」
🏢🐯「これ、どれくらいの力で殴ったら壊れるんですか?」
🦊「まぁ、試したことがないんでわかんないっすけど、多分、そこら辺の神のフルパワーぐらいなら耐えるんじゃないすか?」
🏢🐯「じゃあ軽めに、」
🏢🐯「おぉ!本当ですね!これくらいだったらそこら辺の山は削れるのに、いいですね!これ」
🌞🐢「うわぁ、これで軽めって、白虎どうなってんの……まぁいいや、じゃ!もちさ、いや!剣持刀也!四神の一柱玄武の名の元、あなたに」
⚔️「へ?」
おかえりなさい!めっちゃめっちゃ書くの楽しいんですけど!次は決闘のシーンを書いて行きます!いや、♡ください!お願いします!書くモチベをあげるためにも!お願いします!ほんとに!では!バイバイー!
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