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二次創作・夢小説

君だけは、俺を信じた

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新メンバーの卑劣な罠によって、身に覚えのない罪を着せられたおんりー。 メンバー全員から冷たい視線を向けられ、絶望に突き落とされた彼の手を握ったのは、唯一彼を信じ続けるのは───? 世界中が敵になっても、僕たちを繋ぐ絆は決して壊れない──。
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テラーノベル

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