二次創作・夢小説
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拝啓「世界の方々へ。」
1話から読む私本田菊は人生に、人間関係に疲れました。
それに私とは全く違う方、私が地獄へ落ちるなら、きっと天国に行ける方がこんな奴に話しかけるのです。それはおかしいのでは?
例えると、貴族が奴隷と仲良く話しているという事です。これはおかしいと思うのです。
これ以上私と関わると皆様が穢れてしまう。ならば今のうちに殺して強引に人間関係を終わらせてしまえば良い。
それを思いついた私は、それを行動に起こしました。
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