二次創作・夢小説

♥

261

葦日

1話から読む
ある日のこと。赤葦は、ひなたのことが気になっていた。勇気を出して聞いてみた。意外なことが発覚! ※BLなので苦手な人は、backしてください!
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

葦日 | 全1話 (作者:Runa)の連載小説 | テラーノベル