ファンタジー・異世界・SF

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死神と少女のクリスマス

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12月の冬の日1人の少女がさまよっていた。 街は、クリスマスの準備をしていた。 少女には家族も友達も居ない。 少女は、無一文であり、ご飯もろくに食べてない。 そして少女は、倒れてしまった。 そしたら目の前に死神が現れた。 死神は言った「クリスマスの日まで貴様を生かしてやろう」と。 そして少女と死神のクリスマスが始まった。
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死神と少女のクリスマス | 全1話 (作者:わっしょい)の連載小説 | テラーノベル