「君が忘れた夏」のメインビジュアル

恋愛・ロマンス

君が忘れた夏

1話から読む
12人で過ごした、忘れられない夏。 その夏、俺と君は恋人だった。 笑って、喧嘩して、また笑って―― 何気ない毎日が、ずっと続くと思っていた。 けれど、ある出来事をきっかけに、君大切な記憶を失ってしまう。 忘れてしまった彼女。 忘れられない彼。 そして、誰にも言えない過去を抱えるもう一人の少年がいた。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚