二次創作・夢小説

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もしも この声が届くなら

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『 どうして君は俺の前から消えたの? 』 恋人が世界から消えた。それは、俺の中の世界?それとも本物...? 彼が好きだって言ってくれた声はもう出ない。 見えない君と声の出せない俺。優しい幼なじみの彼もきっと何か隠してる。 青と黒とそれから桃色の糸が交差するのは ...誰のせい?
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もしも この声が届くなら | 全1話 (作者:天月)の連載小説 | テラーノベル