ノベル完結センシティブ
二次創作・夢小説
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『喧嘩のたびに「結婚しよう」と言う彼氏、冗談だと思っていたら全部本気でした』~m×r~
『喧嘩のたびに「結婚しよう」と言う彼氏、冗談だと思っていたら全部本気でした』
~あらすじ~
楽しみに取っておいた限定プリンを、同棲中の彼氏に食べられた。「もう知らない!」と怒る俺に、彼が真顔で返したのは「じゃあ結婚しよう」。濡れたタオルでも既読無視でも、喧嘩のたびに飛び出すプロポーズ。そんな言葉でごまかされない――はずなのに、毎回ドキドキしてしまう。
「喧嘩中のプロポーズは禁止!」と告げた途端、彼はスマホを隠し、帰りも遅くなって……。もしかして、結婚したい相手は俺じゃない? 不安の末に見つけた秘密のノートには、指輪のサイズから式場まで、俺との未来がびっしり書かれていた。
プリン一個から始まる、不器用な彼氏の甘すぎる求婚ラブコメ!
おまけ小説☆
R-18『彼氏が旦那になった途端、甘やかし方がおかしくなりました』
~あらすじ~
結婚式を終え、同棲三年の彼と迎える初めての夜。お揃いのパジャマに新しいベッド。緊張する俺を「俺の旦那さん」と呼ぶ彼は、いつになく優しくて、キスまで甘すぎる。
翌朝もお姫様抱っこに手料理と、甘やかしは止まらない。幸せでたまらない。でも、いつもの強引な彼も好きだから、思い切って耳元で囁いた。
「優しいのも好きだけど……もっと激しいのもシたい」
その一言で、甘い王子様の瞳が変わって――。夫婦になった二人の、甘くて熱い新婚初夜とその続き♡
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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