年齢制限なしの魔法少女(サムネは描いてもらったファンアートです)
21歳のニートとしてなんとなく生きていた小杉山由木、とある日、空(くう)という16歳の少女と異世界で魔法少女をやらないかと誘われて異世界で魔法少女として生活することになった。異世界は幻想的だが不気味な夢のような世界で、由木にとっては居心地の良い場所だった。敵は人間に近いものから不気味な生物までいる。魔法少女、と言っても魔法は使わないただの暴力だった。その生活を続けていくと何かに気づく。その気づいたこととは…?(えあらすじうまくね)