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―
青井
つぼ浦
立ち上がろうとしたつぼ浦の腕を掴む
つぼ浦
青井
青井
グイッ―
そういい思い切り引いてつぼ浦を寄せる
つぼ浦
青井
サングラスを外し目もとに口をつける
つぼ浦
つぼ浦
青井
サングラスを外されたつぼ浦の顔に漢の顔はなく
よほど恥ずかしいのかふにゃけた顔になっていた
つぼ浦
青井
つぼ浦
すこし調子を取り戻してきたつぼ浦はそんなことを言いながらサングラスを取り戻した
青井
青井
つぼ浦
青井
青井
つぼ浦
別に嘘じゃない
青井
つぼ浦
スッ―
つぼ浦の頬に手を当てる
本当は“証明する”なんてことは口実で
青井
今度は目の下ではなく口に
チュ―
甘くとろけるようなキスをした
―
―
青井
つぼ浦
アオセンの舌が口裏をゆっくりなぞる
つぼ浦
正気か??
つぼ浦
青井
若干チョコの味がする甘いキス。
上がった体温が口の中をとろとろと溶かしていく
つぼ浦
至近距離からの息が顔にかかり体がだんだん熱くなってきた
青井
つぼ浦
愛されていることを理解する以前に
つぼ浦
青井
つぼ浦
つぼ浦
青井
青井
つぼ浦
青井
つぼ浦
ゲスゲスと図星をつかれることをいわれる
青井
つぼ浦
つぼ浦
青井
青井
つぼ浦
青井
青井
つぼ浦
つぼ浦
ガチャ―
何もかもを手玉に取られている気がしてその場から逃げる
後ろからはかすかな笑い声
ただ、あのアオセンが俺で笑っているのなら
今、俺にとっては一番の幸せだ
―バタン
―
―
つぼ浦
””“ナイスDUTYーー!!!”””
いつも通り出勤する
“……ないすDUTY~”
つぼ浦
複数の無線の中、少し遅れた一つの声を確認して
―
パッとしない終わり方ですみません!!
原因は自分の創造力の足りなさです💦
また創作威力でましたら書きます
今度は勢いで頑張ります💪
またあえる日まで ·͜·🍀.*