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「」自分 『』彼氏さん

私は年の離れた弟がいて、小学生だからと親に頼まれ仕方なく迎えに行くことに。

そう、今日は北斗の家でお家デートの日

「北斗〜、ちょっと弟のお迎えに行かないといけないから、今日は帰るね!」と 寂しそうな顔をしながら話す彼女ちゃん。 『そっか、まだ2年生だもんね』 「うん、」 彼女ちゃんが立ち上がると 彼氏くんはいきなり、 『あっ!』 「びっくりした‪w」 『俺も弟くんの迎えに着いて行きたい!』 と急にいい出す。まぁ、話せるからいいくらいの気持ちでOKする。 そして、迎えに行った時、弟のランドセルを持ってくれるとても優しいくて可愛い彼氏がコチラ⤵︎ ⤵︎

※あっ、一応会社ですよ?

○○と渡辺翔太、宮舘涼太は同期。

○○

疲れたあぁあ

涼太

お疲れ様‪w

翔太

おつかれー

○○

お疲れ様でーす

喫煙所

翔太

ふぅー

翔太

(あいつそろそろ来るかな、

オフィス

○○

帰ろ帰ろ

涼太

あれ?もう帰るの?

○○

今日は疲れちゃった‪w

涼太

そっか、ちゃんと休みなよ

○○

ありがと(*^^*)

涼太

じゃあね

○○

お先に失礼します!

涼太

(*^^*)

翔太

あれ?○○は?

翔太

全然来ねぇから来たけど、いなくね?

涼太

帰ったけど、、

翔太

え!?

涼太

さっき普通に‪w

翔太

早く言えよ!!

翔太

じゃあな!俺も帰る!

○○

(あーぁ疲れた。

ハァハァハァハァ

○○

(え?何。息聞こえる。怖ー‪w

○○

(疲れすぎて聞こえてきたのかな。

○○

(えっ?近づいて来てない?

翔太

ねぇ

○○

Σ(OωO )ビクッ!?

翔太

そんなびっくりするかよ‪w

○○

なんだ、渡辺?‪w

翔太

不審者だと思われてたの?俺‪w

○○

そりゃ、背後から変なのくるってしか思わなかったもん‪w

翔太

ははっなんだそれ‪w

○○

てか、さっきまで吸ってたじゃん

翔太

あー、いや、思ったより早く吸い終わったからさ、

お前と帰るためなんて言うわけねぇだろ///

○○

ふーん

○○

ねぇ、渡辺んちってこっちじゃないでしょ?

翔太

ついでに送ってく。

○○

荷物みたいに言われても。

翔太

そんなのどうでも良くね?

○○

なんなの、?

なんて、会話をしながら帰ったけど、 実は、渡辺が○○と帰るために全速力で会社中探し回っていたことを噂で知ってしまう○○でした。

可愛いなんて思ってしまった私は、 もうすでに渡辺のこと好きだったのかな。

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コメント

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Snow Manの皆の嫉妬シリーズを書いてほしいです!

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