ぬっしෆ
どうも.ᐟ
むりチャンです.ᐟ.ᐟ
むりチャンです.ᐟ.ᐟ
ぬっしෆ
初めての小説書いてくよ.ᐟ
ぬっしෆ
主人公ちゃーん(*」´□`)」
夢唱 梓
はーい!( •̀ᴗ•́ )/
夢唱 梓
夢唱 梓(むとな あずさ)
16歳
歌柱
鬼に家族を殺され、鬼殺隊に入隊した
16歳
歌柱
鬼に家族を殺され、鬼殺隊に入隊した
ぬっしෆ
歌柱、家族を惨殺されました。
ぬっしෆ
🅂🅃🄰🅁🅃
幼少期の梓
おかーさん、おとーさんっ!
幼少期の梓
だーいすきっ!( ´˘`(´`♡)ギュ
父、母)私、俺も梓のことが大好きだよ
幼少期の梓
(*´ ˘ `*)♡エヘヘ
こんな毎日が続くと思っていた。
でも、その日の夜
幼少期の梓
おとーさん?おかーさん?
父)来ては行けない!梓!
幼少期の梓
えっ、(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)
母)梓、いい子だからそこで静かに待っていてね?
幼少期の梓
うん!あずさいい子にする!(`・ω・´)
母)えぇ、いい子ね…梓…
幼少期の梓
うん…だからね、おかーさん…また、おきたら…いい子いい子してね…
幼少期の梓
_( ¯꒳¯ _ )スヤァ…
幼少期の梓
(´O`)ファ~
幼少期の梓
おかーさん?おとーさん?
幼少期の梓
おなかすいたよー…
幼少期の梓
え…カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
戸を開けた先で見たのは、原型のない母と父の姿だった。
幼少期の梓
おかーさん…?
幼少期の梓
おとーさん…?
幼少期の梓
しんじゃったの…?
幼少期の梓
なんで、やだよぉ…
幼少期の梓
ひとりにしないでぇ…
幼少期の梓
˚‧º·(°இᯅஇ°)‧º·˚ウエーン
胡蝶カナエ
あらあら…可哀想に…
胡蝶カナエ
ごめんなさいね…
私が鬼を倒せなかったばっかりに…
私が鬼を倒せなかったばっかりに…
胡蝶カナエ
私が来た時にはもう、ここに鬼はいなかったの…
幼少期の梓
おに…?
胡蝶カナエ
えぇ、そうよ
あなたくらいの子供に教えるのは酷なことだけど、家族が殺されてしまっているのなら、言うしか無いわね
あなたくらいの子供に教えるのは酷なことだけど、家族が殺されてしまっているのなら、言うしか無いわね
幼少期の梓
おねーさん…だぁれ•́ω•̀)?
胡蝶カナエ
私は胡蝶カナエ。
鬼殺隊という鬼を殺して、人々を守っているのよ。
鬼殺隊という鬼を殺して、人々を守っているのよ。
幼少期の梓
きさつたい…?
胡蝶カナエさんとの出会いが、私が鬼殺隊に入る初期地点だった。
ぬっしෆ
はい.ᐟ主ちょっと疲れちゃったのでまた今度.ᐟ
夢唱 梓
私出てきてないんですけどー!!
ぬっしෆ
次回出すから許してぇ〜.ᐟ
夢唱 梓
待てやー!
\( `ᾥ’)/ウォォォォォォォ
\( `ᾥ’)/ウォォォォォォォ
ぬっしෆ
ε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノキャー
ぬっしෆ
また次回.ᐟ
ぬっしෆ
にっげろ〜.ᐟ☆






