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まさかの次の人生が始まった__

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まさかの次の人生が始まった__

1 - 2度目の人生の始まり1日目___

♥

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2023年06月18日

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こんにちは!こんばんは!

まだ未完成の物語がありますけど気分転換に新しい物語作って見たいと思います…!!

それでは物語の世界へ行ってらっしゃい〜!

今日私は次の人生が始まったようだ 確か前世では普通の高校生だったはず死因は窒息死。海で溺れたのだ JK初めての修学旅行でまさか死ぬとは思えなかった。私の不注意で足を滑らせ海に落ちてしまったのだ。 その後秋山先生の声が聞こえたがあまりの眠気に逆らえず寝てしまい気づいたらここにいたと言う感じだ

コンコン

お母さん

れん、失礼するわね

れん

あ、うん、!

この人は私の母らしい。あまりよく分からないがこれからバレない程度に母達のことを調べていこうと思う。

ガチャ

れん

お母さんどうかしたの?

お母さん

いや〜、れんに頼みたいことがあるんだけど…大丈夫かしら?

れん

あ〜、

調べたいことが沢山あったがそれはまた時間がある時に調べよう。

れん

全然大丈夫だよ!頼みたいことってどうしたの?

お母さん

お母さん昨日雄一さんと再婚したじゃない?その時にいた龍斗くんって子いたじゃない?

ふむ、1つ知ったことが増えたな。元々は父がいることは知ってたが再婚したのは分からなかった。しかも子持ちの人とだから兄がいるってことか。

れん

うん、いた気がする…

お母さん

その龍斗くんがいつも夜遅くになっても帰ってこないらしいの。だから家族になった記念というかなんって言うかなんだけどね。

お母さん

今日学校休んで龍斗くんについって行ってくれないかしら、?

れん

え、学校休むの、?

お母さん

うん、私雄一さんがずっと悩んでて心配で雄一さんに私が何とかするとか言っちゃって。

お母さん

でも私が付いてくなんてあれかなって思って歳の近いれんに頼んだんだけど大丈夫かしら、?

母は相当雄一?さんのことがお気に入りみたいだな。私のことはどうでもいいってことかよ、学校休ませてついて行かせるかよ普通、

れん

あー、えっと今日からだよね?

お母さん

うん、そうよ、!

お母さん

頼めるかしら?

れん

わかった。バレない程度に私頑張るね!

お母さん

ありがとう!れん。大好きだよ(ニコニコ

れん

うん、私も

お母さん

じゃあ、私は学校に連絡して、仕事に行ってくるわね。あと龍斗くんのことたんだわよ!

れん

う、うん

ガチャ

コツコツコツコツ

はぁー、まぁバレない程度に頑張りますか

れん

とりあえずリビング行こ

ガチャ

パチ(電気消す音)

コツコツコツコツ

れん

あれ、お母さんまだ居たの?

れん

もう、行ってるかと思った。

お母さん

あら、そう?私は今から行ってくるわ

お母さん

じゃあ、''あれ''頼んだわよ!

あれって龍斗ってやつの事か。

れん

うん、お母さん分かってるよ

れん

早く行かないと遅刻するんじゃない?

お母さん

あらやだ!そうだわね私行ってくるわね!

れん

うん、行ってらっしゃいー!

ドタバタ

母(鍵閉めといてくれるー?

れん

分かったー!閉めとくよー!

母(ありがとねー!じゃ、行ってきます!

キーガチャン

れん

行ったかな?鍵締めに行こ。

トコトコ

れん

鍵は一応どっちも閉めとくか。

ガチャガチャ

よし、鍵閉めたしリビング戻るか

トコトコ

ん?あれ。誰かいるぞ誰だ?

龍斗

もしもし。雪斗か?

ん?誰かと話してる。あれはもしや龍斗ってやつか?雄一としては若そうに見える。多分あれは私の兄たる人か。

龍斗

ん、嗚呼

龍斗

多分全員家にいないはずだ。

あれ、もしや私が居ることに気づいてない?

8時13分

あ、そうかわたしなら学校に行ってる時間か。これは隠れといた方が後が楽だと思うから隠れておこう。

龍斗

_____?

龍斗

嗚呼分かった。いつもの場所に今から向かえばいいんだな?

龍斗

わかった。今から行くちょっと待っててくれ

龍斗

嗚呼じゃあまた後でな雪斗。

電話が終わったか、?うっすらと電話の声が聞こえた。いつもの場所ってどこなんだろ。ついて行かないとだしついて行く準備するか。

後ろを向いた瞬間に部屋に戻ろう。 よし、今だ!

タッタッタッ!

龍斗

…?なんか聞こえた気が。

龍斗

誰もいないはずだから気のせいか。

れん

はぁ、何とかバレずにすんだ。

れん

まずは着替えよう。

ぬぎぬぎ。

れん

よし、これにしよう。

れん

持ってくものはんーとまずは
・携帯 ・一応財布 ・スプレー(防犯用)
・メイク道具(変装用) ・鍵 ・クシと鏡

れん

これくらいでいっか!そろそろ家を出そうだな。

玄関)キー、ガチャン

家を出たみたいだ。追いかけに行こう

ドタバタ

ガチャ

れん

タッタッタッ

れん

よいしょっと。靴はこれにしよ

よし、そろそろ行くか。

ガチャンガチャン

龍斗

トコトコ

あ、居た。こっそりとついていくか。

おっと?曲がってったぞ。あそこには隠れるところが少ないから少し待ってから行こう。バレたら危険だ

12秒後

れん

よしあそこ曲がったから見失わないよう走って行こう!

タッタッタッ

龍斗

よぉー雪斗お待たせ。待ったか?

雪斗

いや、全然待ってないよ

龍斗

そっかよかった。

ん?あれが雪斗って人か?

れん

ここなんか記憶にあるんだけど。なんだっけ。

れん

あ、目が覚める前の時に夢で見た事ある…!

龍斗

ん?誰か居るのか…?

雪斗

え、いないけど…?

周りを見渡す

雪斗

ほら、居ないよ?

龍斗

…確かにな。俺の気のせいだった

あっぶねぇえ!!バレるとこだった。思わず声に出してしまった。 気が緩みすぎてたか。気おつけないと

れん

まじでギリギリで隠れられた。(コソ

龍斗

雪斗

今日さ海…行かない?

龍斗

雪斗

龍斗兄?

龍斗兄だと?!あの二人は兄弟なのか…?不思議だ。龍斗がいない間にお義父さんに聞いてみようかな。

龍斗

ん、?あぁ。海、行こうな

雪斗

うん、!(龍斗兄どうしたんだろ。)

雪斗

何時に行こっか!

龍斗

んっと、今が9時02分くらいだから10分になったから行くか。

ちょっと会話が聞こえたな。 9時10分に海に行くって言ってたよね。海ってどこのだろ。この辺全然わかんないや。調べる事が増えたな。

雪斗

龍斗兄今日様子おかしいけどもしかして父さんにバレたの…?

龍斗

いや。バレてないぞ安心しろ。もし万が一バレても俺がお前を絶対守る。

雪斗

…泣ありがとう。龍斗兄。

龍斗

、雪斗母さんといるのが大変だったらすぐ言えよな。俺がお前を迎えに行くから。絶対だ約束する、

雪斗

うん、笑分かってるよ何かあったら絶対言うよ…!!

龍斗

嗚呼。

母さん…?あぁ。そっか雄一さんとその人って離婚したのか。私の母も確か離婚だったよね。私は本当の父を知らない。

龍斗

あ、そろそろ10分だ。

雪斗

確かにね、!じゃあそろそろ行く?

龍斗

嗚呼そうしよう。

トコトコ

トコトコ(しばらく歩いて)

龍斗

なぁ、雪斗。

雪斗

ん、?どうしたの?龍斗兄、

龍斗

俺達が父さんにさ、母さんが''浮気''してるってこと言わなかったら俺たちはずっと一緒に暮らせてたのかな。

雪斗

どうだろ。暮らせてたのかもね、笑

龍斗

やっぱそうだったのかな。

龍斗

俺はさお前と入れるんなら何でも出来るよ。

雪斗

本当…?

龍斗

嗚呼。ほんとだ。

龍斗

あ、海…ついたな。

龍斗

海…綺麗だな。

雪斗

綺麗。

龍斗

夜もさ。また見にこないか?

雪斗

え、?どうして?

龍斗

夜に見たら月も出て綺麗に見えそうだろ、?そしたらさ、その時にさ、いややっぱなんもない。

雪斗

?そっか。

雪斗

さっきさ、僕のためなら何でも出来るって言ったよね、?

龍斗

言ったさ。

雪斗

今日夜集まってさ、綺麗な月を見て一緒に人生終わらせない?

え…?今なんて…?

龍斗

嗚呼。雪斗と一緒になら終わらせてもいいかもな、

雪斗

えっ!ほんと?!嬉しい。実はさ僕ずっと辛かったんだッ。泣

龍斗

ッ!!気づいてやれなくてすまない。

龍斗

俺のとこで泣いていいぞ。気が済むまで泣いてくれ。ごめんね。

雪斗

うぅ。えぇーーん泣ずっとヒクッ僕ずっとヒクッ怖かった泣母さんは僕に勉強を押し付けてきて、新しい人も僕を殴ってくる。だからヒクッずっと辛かったの泣

龍斗

よしよし。そうか。そうだったんだな。ごめんな。気づけなくて、泣

待って待ってこっちまで泣けてくるんですけど、泣夜遅くまで帰ってこなかったのは雪斗?くんっと会ってたからなんだ。てか一緒に人生終わらせようって。そういう事だよね。私的には止めたいけど2人の絆の間に入るのは。でも、止めないとだよね。でも今は2人だけの時間にしてあげよう。

トコトコ(遠くに行き)

れん

ん?樹…?

樹くん

じゃあ夜さ、10時に集合しない?

雪斗

わかった!10時ね!絶対来てよね、?

樹くん

嗚呼わかってるよ、

雪斗

じゃあ今日解散しよっか。

樹くん

、まだ離れなくない。

樹くん

まだ一緒にいないか?雪斗さえよければなんだけど。

雪斗

全然いいよ!一緒にいよ!!

10時集合か20分前には来ようかな。

樹くん

なぁ今日学校休んとったけどなんかあったん?

れん

ごめんね💦今日体調くずしちゃってさ。休んどるじゃけ。

樹くん

そうやったん?課題とかメモっといたから今日届けに行ってもええか?

れん

あー、ちょっと待っとってくれへん?時間確認したいねんけど。よか?

樹くん

あーね!全然よかだよ

確か10時集合で20分前には来ておきたいから。9時30分には居ないか。

れん

時間確認してきたんやけど8時30分くらいにきてくれへん?

樹くん

8時30分ねよかよ!

樹くん

じゃあまた8時30分に会おうね

れん

うん、!またね!

10分後

龍斗

雪斗。俺に合わせてくれてありがとな。母さんとか時間大丈夫?

雪斗

全然大丈夫!しかも今日で人生終わりだからさ。笑怒られてもいいかなー、

龍斗

ふっ笑そっか俺もだ。

雪斗

早くこんな人生終わらせたいな。

龍斗

…そんなこと言わないでくれ。俺はお前に救われたんだよ、雪斗

雪斗

僕も龍斗兄に救われたんだよ、?

龍斗

そっか。そうなんだな(嬉

雪斗

もしかしてちょっと喜んでたりするー?笑

龍斗

嗚呼。嬉しかった。

雪斗

僕も龍斗兄が僕し救われたって聞いた時めっちゃ嬉しかった。

龍斗

ふっ笑そうか。

龍斗

__________?笑

雪斗

______!笑

雪斗

______?

龍斗

________!

雪斗

____笑

龍斗

ここで立ち話もよくないな。そろそろ帰るか。

雪斗

そうだね。龍斗兄と別れるの悲しい。

龍斗

俺もだ。悲しい。

雪斗

最後にさ、ハグ。しちゃダメ?

龍斗

ハグしても構わないぞ。逆にハグしたい。かも

雪斗

そっか。じゃあハグしよ、?

龍斗

嗚呼

ぎゅっ!ぎゅー!

雪斗

龍斗兄とハグすると落ち着く。

龍斗

俺も雪斗とハグすると落ち着く。

雪斗

じゃあ、そろそろばいばい。また後で!!

龍斗

嗚呼。そうだな。またあとでな、!

今の時刻7時29分

雪斗

やばっ!急いで帰らないと。

龍斗

確かにやばいな。じゃあまたな!

雪斗

うん!またね!!

タッタッタッ

龍斗

…雪斗。俺も帰るか。

トコトコ

龍斗今日帰るの早いな。やっぱあれなのかな。私もそろそろ帰らないと。

れん

私も帰ろ。

家に着いて

お母さん

あら、龍斗くんおかえりなさい。

龍斗

ただいま。

雄一

おかえりなさい。龍斗。

龍斗

嗚呼。

ガチャン

れん

ただいまー!

お母さん

あら、れんもおかえりなさい

雄一

れんちゃんおかえりなさい

れん

お母さんと雄一さんただいまです!

れん

えっと龍斗くんもただいま。

龍斗

はぁ?無視されたんですけど。

雄一

コラ!龍斗!れんちゃんがただいまって言ってるだろ!なぜ無視する?

龍斗

…関わりたくねぇからだよ!

龍斗

いちいちうるせぇーんだよ

雄一

なんて言う口をきくんだ!

れん

ま、まぁ!私は大丈夫ですから!(大声

シーン

れん

あ、ごめんなさい大声出してしまい。

雄一

あ、あぁ全然構わないぞ。

お母さん

えっとそろそろご飯にしましょう!

雄一

そうだな。

龍斗

分かりました。

れん

はーい

ご飯を食べてる途中

れん

ん〜美味しい!

龍斗

…共感だ。

雄一

だな。京子さんのご飯はセカイイチだな!

お母さん

やだ〜!そんな事ないですよ!もう!雄一さんたら〜!

れん

龍斗

イチャイチャ

雄一

あ、すまない、

お母さん

2人ともごめんね💦

龍斗

俺は全然構わぬ。

れん

私も

お母さん

そ、そう?

雄一

そうか。ありがとな。

気まずい。

ピンポーン

お母さん

あら何かしら

れん

龍斗

…?

お母さん

はーいどちら様ですか?

すみませんれんの友達の樹っていいます。

まって。休んだことばれるかも。急いで玄関に行こう!

ドタバタタッタッタッ

れん

はぁはぁ疲れた。

ガチャ

れん

樹くんありがとね!

樹くん

いえいえー!

樹くん

明日は来れそうか?

れん

どうだろう。まだ分からないちゃけ。

樹くん

そうやんな。俺的にはれんがはよ元気なって学校来て欲しいやけん!

れん

そうじゃけか?明日は行けるといいんやけど。

樹くん

せやな。俺待っとるからな!

樹くん

じゃあほなまたな!

れん

あ、うん!またね

お母さん

誰だったの?

れん

私の友達だよ!

お母さん

そっか、!

雄一

ふむ、そうであったか

龍斗

しばらく時間がたち

9時30分

よし、私はそろそろ家を出よう。

れん

お母さんと雄一さん私学校に忘れ物してきちゃって。それ明日までになさないといけなくて。だからさ。

れん

取りに行ってもいいかな、?

私の予想ではこの人は課題とかは出せよ主義だった気がする。

雄一

嗚呼。構わないさ。

お母さん

大丈夫だけど、すぐ帰ってきてね

れん

うん!

れん

じゃあ行ってくるね!

お母さん

気おつけていくのよ!

雄一

気おつけて行ってきなさい。

龍斗

…いってら

一応夜です!!

れん

よし、じゃあ行ってくるねー!

お母さん

気おつけてね。

れん

うん、!

ガチャン

れん

暗いな。

トコトコ

れん

はぁ、やっとついた。

れん

ん?誰かいる。

まぁいっか。

8時51分

トコトコ

れん

こっから見ると綺麗だなー、

??

ですね。ここ綺麗ですよね!

れん

ビクッ

??

僕もはじめてこんな綺麗な海見ました。

れん

あ、そうなんですか、!私もですよ。

誰だろう。暗くて良く顔が見えない。

??

ですよね、

れん

あ、そういえば私れんっていいます!

??

あ、僕の名前は雪斗っていいます、!

雪斗だと?!顔は少し似てると思ったがまさか本人だとはね。

れん

あ、雪斗さんですか、雪斗さんはなんでここに来たんですか?

れん

私は海&月は綺麗だと思ったからです!!予想通り綺麗でした。

雪斗

僕はね…実は親に虐待されてるんです。もう辛くて。

雪斗

だから、もういっその事綺麗なとこで死にたいと思ってしまったんです。

雪斗

でもここで死んだら迷惑でしょうかね。迷惑ですよね。

れん

確かに他の人には迷惑かかってしまうかもしません、

雪斗

…。そうですよね…笑

れん

もしかすると余計なお世話かも知れませんが1つ言いますね。

れん

死にたいと思うことは別に悪いことではありませんよ。辛いなら辛いでいいんですよ…?でも私は雪斗さんとは初めましてですけど少しの時間一緒に人生居てとても楽しかったです。

れん

辛いなら逃げてもいいんですよ、?逃げっていうのも1部の選択肢です。この世には色んな選択肢があります。1つは確か雪斗さんは親に虐待されてるとおっしゃいましたよね?

れん

そしたら家出するって言うのもありですよ!もしよければですが私の家にきませんか、?

雪斗

泣。れんさんの言葉を聞いてたら涙が止まらないです。泣

れん

じゃあさ、聞きますね。雪斗くんは今死にたいと本気で思いますか?もうやりたいことないやって思ってますか?

雪斗

死にたく…ないです泣やりたいこと…

れん

私は雪斗くんにまだ生きてて欲しいです。私的には雪斗くんと家族になりたいです。

雪斗

ほんとですか、?

雪斗

なら僕をしばらくの間泊めさせてくれませんか?

れん

いいよ…!

れん

じゃあ今から行かない?

雪斗

(龍斗兄との約束があるけど。やっぱり龍斗兄には生きてて欲しい、だからついて行こう。)

雪斗

ありがとうございます、

れん

じゃあタクシーで行こっか!

雪斗

あ、はい!

しばらくして…

れん

ただいまー!

シーン

れん

誰もいないみたい。じゃあ私の部屋に行こ!

雪斗

あ、はい、!お邪魔します

れん

どうぞどうぞ!

トコトコ

れん

ここが私の部屋だよ!

れん

ゆっくりしていってね!バレないようにクローゼットで寝てもらってもいいかな、?

雪斗

あ、全然構いませんよ!

れん

あ、ほんとー?ごめんねー、

何故かこの部屋など家はでかいのだ。なのでクローゼットはとてもでかいためベットが置けるほどの広さである

雪斗

クローゼットにベットって凄いですね…!

れん

そうですか、?

雪斗

はい…!

れん

そろそろ遅いし寝よっか!

雪斗

そうですね、!寝ましょ!

れん

じゃあ電気消すね

カチャ

れん

雪斗くんおやすみなさい

雪斗

れんさんおやすみなさい

 スースー

雪斗くんは寝たみたいだ。相当疲れていたみたいだ。私も慣れない生活に疲れたみたいだ。とても眠気がくる、気になることは明日調べよう____

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